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アド・バイクをよろしく

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「アド・バイク」という広告会社があります。
日本初、自転車を使ったエコでユニークな広告活動をする会社です。

この会社を始めたのは北澤肯さんという人で、
フェアトレードの国際機関勤めを経て、アド・バイクの事業を
興しました。

これまで、エイズデーのキャンペーンや、エコプロダクツExpo
軽井沢高原ビールの宣伝などなどに出動していて、
先日、めでたく事業開始1周年を迎えたそうです。

私は、以前イギリスの世界初フェアトレードタウンを取材したのが
きっかけで北澤さんと知り合いになり、
頼まれてアド・バイクの理事をつとめています。
といっても今のところ、はたから応援(声援?)しているだけなのですが。
あ、でも、応援の意味で、アド・バイクのイメージ写真を
撮影させていただきました。

銀座の街で広告活動をするアド・バイク2台に半日ほどつき合って
いろいろな背景で撮影したのですが、
ユニークな形の自転車に乗った広告スタイルが斬新なのと、
歩行者に見やすい速度や位置に看板があるためか
アド・バイクへの注目度は抜群でしたよ。
時折り自転車を止めて、歩行者に広告内容のパンフレットを配ったりもでき、
活躍のポテンシャルが高いのではと思います。

アド・バイクは、「ap bank」からの融資も受けています。
ap bankとは、音楽家の坂本龍一氏や小林武史氏、櫻井和寿氏の3人が
拠出したお金をもとに、
「可能性ある新しい未来をつくろうとしている環境プロジェクトに融資を行う」
という目的で設立されたNPOです。

自転車による広告は、トラック広告に比べて、
二酸化炭素量が大幅に減るというメリットがあります。

今のところ、自転車の台数がそう多くないのですが、
2年目の挑戦としてアド・バイク出動の場がどんどん増え
台数も増えていくといいな、と思います。
by mayumiish | 2007-06-26 00:04 | 地球・自然・エコ | Comments(0)

ゴッドハンド?

先日、軽井沢に撮影に行きました。

初夏の軽井沢はみずみずしく、
木々の明るい緑色が大変に美しかったです。
梅雨だというのに幸いにして雨が降らず、
今回の取材メンバー3人の晴れ女パワー集結、というところです。

軽井沢では、あるスパのマッサージを受ける機会がありました。
古式タイマッサージと軽いレイキをミックスしたプログラムなのですが、
施術してくれた人が大変に上手。
ゴッドハンド? ぐらいの感動をしました。

タイ古式に続き、レイキを受けたところ、
触れていないのにその人の手からの温かさが強く伝わってきて
びっくり。
疲れている腰や背中の部分に特に温熱感を感じ、
まさにハンドパワー?

その人によると、体に7つあるチャクラの部分から
エネルギーを入れる作業をするそうです。
レイキを与える作業中、相手の疲れたり弱っている部分には、
手にズンとした違和感を感じるとのこと。
私の場合、腰と、胸部に感じたそうです。
疲れ、不安などがあるとそうなることが多いとか。

マッサージ師は小池さんというお名前。
以前はIT企業に勤め、その後会社をやめてタイでマッサージを習得して
サロンを始めたそうです。
その腕の良さが「ほしのや」のオーナーの目にとまり、
現在、あそこのスパでも施術をしています。
軽井沢に行く機会があれば、また必ずお願いしたいと思う出会いでした。
by mayumiish | 2007-06-21 23:59 | 日本 | Comments(0)

風邪引いたりレンズを落としたり

このところ忙しさが続いたせいか、珍しく風邪を引いてしまいました。
ヨガを休んだり、友人との食事を延期してもらったり、
マレーシアのグラミー賞を受賞したシンガーソングライター
Pete Teoさんの再来日ライブの観賞をキャンセルしたりで残念でしたが、
養生したら、なんとか治ってきました。
いろいろ気づかってくれたみなさん、ありがとうー!

しかし、その間、雑誌の撮影仕事をした時に、
カメラのレンズを大理石の床に落として壊してしまいました〜。
購入後1年と1ヶ月・・・。
メーカー保証がちょうど切れたばかりでしたが、
待てよ、そういえば5年保証に入っていたはず、と思い出して
さっそく修理に出しました。
でも今週もそのレンズが必要なので、初の機材レンタルです。

今週は京都、神戸、軽井沢で撮影仕事です。
一緒に行く編集者のKさんから電話が来て、
「石井さん、先方が水着持参で来て下さいって言ってます!」。
撮影場所が水(温泉?)につからないと撮影できないロケーションにある
と言うのです。
いまいち不明なので、Kさんも一応水着を持って行くとのこと。
水着を着てカメラバッグ持った一行がうろうろすることになるのかな。

でも、友達のYさんいわく、「先にそのこと教えてもらって良かったね」。
さもないと裸で水の中をうろうろすることに?
ロケハンできないので、とりあえずは水着とジム用の短パンを
カバンに詰め込んで出かけます。
by mayumiish | 2007-06-17 10:52 | MEDIA | Comments(0)

今年も時計草が咲きました

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今年も鉢植えのトケイソウが咲きました。
6年ほど前に、アムステルダム空港の売店で種を買って来て植えてみたら、
すくすく成長して、毎年6月になると次々に花をつけるようになりました。

蔓をどんどん伸ばして成長するトケイソウは生命力がとても強く、
水やりの間隔がだいぶ開いても元気でいてくれるので、
旅の多い人にはピッタリの植物です。
長い時には2週間水をやらなくても元気でした。

トケイソウが咲くと、子どもの頃に初めて見た日を思い出します。
母親が育てていた鉢植えに、ある日、見たことのない花が咲いていたのです。
「これは何という花なの?」と母親に聞くと
「トケイソウ。時計の文字盤に似ているからよ」との返事。
その名前と不思議な花の形が子ども心になんだか魅惑的で、
いつまでも飽きずにずーっと見ていた記憶があります。

トケイソウは日本での名称です。
一方、英語名は「パッションフラワー」。情熱のパッションではなくて、
キリスト教の「受難」を表すパッション。
花の形が、いらくさの冠に似ているからのようです。
文化背景によって受けるイメージの違いが面白いですね。

毎年、我が家のトケイソウが咲くと、どこからともなくミツバチが飛んで来て
受粉してくれます。
花は1日に一つというペースで次々と咲きますが、それぞれ1日ほどでしぼむので
ミツバチは発見能力が高いなー、と毎年感心しています。
今年は丸みを帯びたクマンバチ(多分)も来ていました。

その後、花から、うずらの卵ほどの大きさの実になります。
この実はおなじみの果実、パッションフルーツなのです。
はじめは緑で、だんだんオレンジ色に熟していくのですが、
通常のパッションフルーツは、ニワトリの卵ほどの大きさになります。
うちの鉢植えの実はいまだ食べたことありません。
きっと美味しくないような気が。

ところで、我が家には多肉植物の鉢植えもあります。
 
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     (エケベリアの一種。ヒスイを思わせる色が好きです)

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     (これもエケベリア。赤い縁取りが気に入ってます)

エケベリアは、サボテンと同じく乾燥した砂漠地帯が原産なので
これまた水やりを心配することがありません。
これらを買ったのは7,8年前。埼玉県、盆栽町の盆栽祭りで見つけて
一株ずつ買ってきました。

それが今ではこんなに増え続け、植木鉢がいくらあっても足りません。
ご希望の人がいたら、いつでもお分けしますよ。
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by mayumiish | 2007-06-12 18:10 | 地球・自然・エコ | Comments(9)

「選挙」

昨日は映画の財団に勤める友人のゆかさん、新妻になったばかりの
雑誌編集者Kさん、PR会社のSさんとの4人で渋谷に集合しました。

ゆかさんとKさんが雑誌の記事で取り上げた映画「選挙」の初日ということで
イメージフォーラムで舞台挨拶する監督の想田和弘さんと
映画の主人公、山内和彦さん(通称・山さん)に会おうという集いです。

私は初回を観ようと思って行ったものの、着いたのがちょっと遅くてすでに満席、
マスコミ席でも立ち見と言われてしまったので、観賞は日を改めることにしました。
ベルリン映画祭で話題になったせいか、初日からかなり人出が多かったです。

山さんは、もともと切手・コイン商でしたが川崎市議の補欠選挙に立候補して当選、
実際に市議を務めた元議員。
映画「選挙」は、政治の素人、山さんの選挙活動ぶりをつぶさに追った
ドキュメンタリーです。
監督の想田さんは山さんと大学時代からの知り合いとのことで、
彼が立候補することを知ってこの映画を撮影することを決めたのだとか。

ゆかさんたちと映画館の外で待っていると、舞台挨拶を終えて外に出て来た
想田監督と奥さま、そして山さんにお会いすることができました。

山さんは、選挙活動中の躁状態が持続?と思うほど、とにかくノリがいいんです。
話し振りや握手の仕方が、とても板についてました。
白手袋をしていたら、まさに選挙活動中?のような物腰。

そこに編集者のKさんがちょっと遅れてやってきたのですが、
彼女は記事で取り上げた映画の山さんに会えてうれしい!と、握手したり、
ツーショットで記念撮影などして盛り上がっていたのです。

うれしげにしていた山さんが、ふと 

「あれ、Kさんって、もしや雑誌編集者のKさんですか」

Kさん「そうですよ」

山さん「あー!僕、今日は編集者のKさんが来ると聞いてたのですが、男性だと
ずっと思ってました」

われわれ「じゃあ、さっきKさんとツーショットで記念撮影していた時には誰だと?」

山さん「てっきり、熱烈なファンの人かなー、と思ったんですよー」

映画への期待感がますますふくらんできました。

山さんとお話したところ、この映画を自分で観た時は大変にショックだった
と語っていました。
映画の中で、選挙活動のやり方を巡って山さんが
奥さんなどから怒られているシーンがあるそうですが、
あんなに怒られていたとは(それが映画に映っているとは)と、びっくりしたとか。
監督ともしょっちゅう喧嘩してましたよー、とぼやいていました。

それでも、当選するかどうかまだわからない中で撮影を続け(結果は当選)、
最終的にベルリン映画祭をはじめいくつもの海外映画祭に出品するまでの
映画作品になったのはすごいことですよね。
自分の人生の一部を飾りなくさらけ出すことへの潔さは、
やはり想田監督への最終的な信頼があってこそだったのかな、と思いました。

映画の宣伝として「ザ・ニュースペーパー」のニセ安倍とニセ小泉が
街で演説などをしながら盛り上げていたようですね。
この映画をきっかけにして、7月の参議院選挙こそは、多くの人が真剣に参加すると
いいなと思います。
その意味で、ほんとにタイムリーな映画ですね。

山さんによる「山さんブログ」を見つけました。
ご本人のイメージ通りの山さん調な日記で、とても面白いですよ。
by mayumiish | 2007-06-10 17:09 | アート | Comments(0)

寛容の国?タイ

4月にバンコクに行った時、街なかでぽつぽつ目撃して、
先日の訪問でも多く目についた人々がいました。
それは女装した男性の人たちです。

サイアム地区の通りを歩いていてけっこう目にしたほか、
デパート店内にたくさんいました。

日本にも女装する男性はいるけど、職業やエリア、時間帯が
わりと限定されているような気がします。
でもバンコクでは、一般の若い子なども女装で普通に町なかを歩いているのです。
通りの向こうから歩いてくるのが女子3人組かと思うと、
女子二人と、男子(女装の)一人だったり。
それがあまりに自然なので、まったく違和感なく町にとけ込んでいました。
奇異の目で見る人もいません。

彼らはミニスカートをはいたり(脚線美!)、ヘア&メイクもばっちりなので
一瞬わからないのですが、よく見ると眉毛や首の太さ、声で気づきます。

今回は、サイアムパラゴン・デパートの店内で多く見かけました。
お客としてだけでなく店員にもいて、
私が立ち寄ったある化粧品ブランドの店員が、
女性かと思えば、スカートをはいた男性(あるいは性転換済み?)だったのです。
ソフトな話し方で商品についても詳しく、あれこれ丁寧に対応してくれました。
その立ち振る舞いは、ある意味、女性よりフェミニンです。

ほかの国では、これほどまで女装の男性が生活にとけ込んでいる光景を
多く目にしたことがありません。ある意味、先進国なのでしょうか。
それとも、「マイペンライ」の精神がなせる寛容さ?
たいへんに興味深いです。
by mayumiish | 2007-06-09 02:11 | アジア | Comments(0)

バンコクに来ています

取材でバンコクに来ています。
今日は、あるデザイナー夫妻のお宅を訪問しました。

この家というのが、今や摩天楼の大都会になったバンコク市内の
中心にあるのに、ジャングルのような緑の木々に囲まれた静かな住まいなのです。
外の喧噪から遮断され、まるで別世界のようでした。

そのご夫妻はアート好きで、アンティークからモダン絵画まで
はんぱじゃない数の見事なコレクションを収集していました。
それらが家屋のあちこちに展示され、まるで美術館のよう。
古陶磁も好きなようで、アジア各国のやきものがたくさん置かれていました。
私もやきものが大好きなので、仕事を忘れて見入ってしまうほど。

仕事の途中に、そこでランチをごちそうになったのですが、
お皿は、なんと中国明代後期の青花(染め付け)でした。
また、リビングの一角に行くと、カンボジア・アンコール王朝のぽってりとした
クメール陶器がいくつも飾られているではありませんか。
思わず「いつどこで手に入れたんですか!?」と声がうわずってしまいました。
すると、20年ほど前に手に入れ、当時はそう希少ではなかったそうなのです。
象の形の壷など、現存しているのはかなり少なく
今は大変貴重なものたちばかり。
バンコクの片隅で、思いがけなく素晴らしいものを見せてもらいました。
by mayumiish | 2007-06-07 01:48 | アジア | Comments(4)

坂本さんが話したロハス

前々回のブログの続きになりますが、新宿御苑のロハス大賞イベントで
坂本龍一氏と分子生物学者・福岡伸一氏のトークショーを聞きました。
その時、坂本さんが印象的なことを言っていました。

彼がアフリカのケニアに行った時のこと。

ケニアの住民がゴミをそこら中に捨てている光景を見て、
ゴミ箱に捨てる習慣を教えないと、とはじめは思ったものの、
ちょっと待てよ、と思ったそうです。

ケニアの人々は、もともと土に還る素材で全てを作っていたので
ゴミをゴミ箱に捨てる習慣というものがなかったのだそうです。
住居も土と牛の糞で作るので、その家が古くなったら
そのまま置き去りにして新しい家を作るとのこと。

そこで、彼は思ったそうです。
ペットボトルなどのゴミをリサイクルするという行為は、
実はまだ幼稚なこと(環境的に?)なのではないかと。

ゴミをリサイクルする必要がなく、ゴミをそこらに捨てても
土に帰る素材(生分解性の)で全ての物を作れば良いのでは
とコメントをしていました。

たしかに。

さらに、自動車についてこんな(踏み込んだ?)コメントも。
人間の体重60〜70キロほどを運ぶために、2トンの重さ(高級車?)の自動車を
作ることって、考えてみるとどうなのだろう、と。

たしかに。

今晩TV「News23」で、自転車を活用してCO2削減に成功した
環境コンシャス都市、アメリカ、オレゴン州のポートランドが紹介されていました。
ポートランドは行政と市民の意識が高く、
無理なく自然に自転車を取り入れた生活が営まれています。
ハイウェイの建設を取りやめて公園にしたり、
自転車レーンがあったり、自転車マップを宅配したり、
公共バスに自転車を積めたりと、さまざまな方法で取り組んでいる町で、
自転車利用者が増加したデータも出ていました。

また、ポートランドに親戚がいるので私もたまに行くのですが、
緑の公園が多く、市内中心部の路面電車が無料だったりと
人が暮らしやすい町という印象があります。

「時間の視野」を持とう、とも先日提案していた坂本氏でしたが、
一人一人が考えて行動に移せば社会は変わるということを
ポートランド市が見せているような気がしました。
by mayumiish | 2007-06-04 19:52 | 地球・自然・エコ | Comments(0)

楽しいクメール語レッスン

先月から週に1度クメール語(カンボジア語)のレッスンに通っています。
主催は、カンボジアの女性の自立や子供たちを助けるNGO
「幼い難民を考える会」(CYR)で、
教えてくれる先生二人は外語大学の助教授です。

先日のクラスの終わりにプチパーティーがあり、
私たち生徒、先生、CYRスタッフの人々が集まって
カンボジアのお菓子などを食べながら団らんしました。
そこで聞きましたが、カンボジアでは10万円あれば1棟の学校が
建設できるそうです。

このクメール語レッスン、先生お二人はボランティアで授業を受け持ち、
教室使用は大学の好意で、私たちが払った授業料2万円は、
寄付として全額CYR現地で使われることになっています。
生徒は50人いるので合計100万円。
カンボジアの物価からすると、かなりの金額になります。

語学を学べ、その授業料がNGOを通してその国の人々のために使われる
システムってなんだかいいなと思いました。
この方式は寄付を必要とする海外援助NGOに、効果的な活動ではないでしょうか。

ところで、私のクメール語講座では、カンボジアの生活文化の紹介もあります。
先週はそれに関するクイズ大会がありました。

例えばこんな問題です。答えわかりますか?

1)女性の髪型でウェイビー(ソバージュみたいな)なパーマスタイルを
カンボジアで何と呼ぶか?      

2)「壁に耳あり障子に目あり」の「障子」にあたる意味で、
隠し事を見つけてしまう目を、何の目と呼ぶか?
ポルポト時代に、逮捕されないように注意をうながす時に多く使われたそうです。

3)信用できない人について、何の心を持つと呼ぶか?

問題の答え・・・

1)「豚の腸」スタイル
2)「パイナップルの目」
3)「ワニの心」

全部わかった人は、よほどのカンボジア通です!
10問中、最高正解者は4問。私はなんとか3問正解です。
予想だにしない答えのオンパレードで、文化の多様性というものを
しみじみ感じました。
by mayumiish | 2007-06-03 01:29 | アジア | Comments(2)


写真家です。文章も書きます ©Mayumi Ishii. All rights reserved.


by mayumiish

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