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カテゴリ:ヨガ的生活( 47 )

断食スタート

ヨガの先生が9日間の断食をするということで、
私たち生徒もならって一緒にスタートすることにしました。
インドでは、年に2回の季節の変わり目に断食をする習慣があるそうです。

断食といっても、フルーツや野菜、ナッツ類、ヨーグルトはOKの
フルーツ断食です。
食べるのは朝晩2食にして、その間はジュースやお茶を飲んで良いそうです。
NGなのは、穀物、豆類、珈琲、お菓子、魚、肉だとか。

今日で2日目。
昨日は、六本木ヒルズの森美術館で今日から始まった展覧会
「六本木クロッシング」の内覧会に行きました。
その時は、バナナ2本を持って出かけ、
途中でとてもお腹が空いたので、六本木ヒルズで
ぱくぱく食べましたがまだ足りず、
家に帰る頃には大変空腹で、血糖値も下がっているのを感じました。
すると、脳もよく機能しない気分がします。
なので、ジャガイモを一つ茹でて食べたら落ち着きました。
その後、ピーナッツも食べてしまいました。

そして今日は、朝はバナナラッシーとみかん。
バナナ、リンゴをヨーグルトでミックスしたフルーツサラダ。
昼は、ナタデココ、リンゴ、バナナ、キウイとココナツミルク。

夕方から外出があったので、
その前に、バナナ、リンゴ、クルミ、ドライプルーン、はちみつ、
ヨーグルトを食べました。

外出先ではチャリティー写真展運営メンバーの会合があったのですが、
来ていた約10名で出前を取ろうということになり、
人々が親子丼やお蕎麦をおいしそうに食べる中、
私は、「ラマダンか?」などと言われながら、
なんとか食べずに過ごしました。
外出前にフルーツをたくさん食べたせいか
幸い、他の人が食べるのを見ても空腹を感じず、
家に帰ってから、みかんとクルミ、オレンジジュースを摂りました。

フルーツのみだと果糖で腹持ちしませんが、
クルミなどのナッツ類を食べるとだいぶ違う気がします。
逆に満腹感さえ感じるので、食べ過ぎるとNGみたいです。

断食は一人でやると思うと大変です。
でもヨガ友たちと一緒に実践しているので
今のところは楽しんでやれています。
同じフルーツばかりだと飽きるから、3日目の明日は
ほかのものを調達するつもりです。

ところで、断食は、英語では「fast」と言います。
fastには「速い、速く」という意味がありますが、
他に「堅く締まった、堅く」という意味も持つことからきているようです。

そういえばファスナーは「fastner」と書き、閉じるものを示しますね。
飛行機に乗って聞く英語アナウンスは
「Fasten your seat belt」(シートベルトを閉めて下さい)。

「breakfast」(朝食)は、閉じたものを壊すという
意味から由来しているとか。
それなら、毎晩寝ている間の数時間はプチ断食ともいえるのでしょうか。
by mayumiish | 2007-10-13 23:46 | ヨガ的生活 | Comments(3)

ヨガの後によもぎ蒸しでデトックス

ヨガ友の一人、さゆみさんが神楽坂で「よもぎ蒸しサロン」を開いていると聞き、さっそくほかのヨガ友たちと一緒にヨガが終わった後に行ってきた。

サロンの位置は、神楽坂駅の矢来口出口からすぐの場所。ワイン・ダイニングバーLa cave IDEALと同じビルの4階だ。サロンの名前は「おんな元気.COM」。外に大きな看板などなくて、まさに隠れ家風なたたずまい。

サロンの中に入ると、ふんわりとしたハーブの香りに包まれる。淡いピンク色に塗られた壁や大きなソファ、白いコットン布使いのゆったりとしたインテリアが迎えてくれ、たちまちリラックスした気分に浸れる空間だ。

そしてよもぎ蒸しルームへ。天井から吊るされた白いコットンの蚊帳(リゾートホテルのベッドルームにあるような)で区切られた個別スペースを割り当てられ、まず服を全部脱いで大きな厚い樹脂製マントを首だけ出してすっぽりかぶる(アフガンの女性みたい?)。蚊帳の中に、真ん中に穴の空いた四角い箱が置かれていて、穴から、ヨモギと一緒に調合されたハーブ草を蒸した香りが湯気となって立ち上ってくる。マントで全部覆うように箱の縁の奥に座り、そこから40分ヨモギ蒸しのサウナだ。

マントの中はもわ〜っとしてとても温かい。座って3分も経たないうちに、足のももの辺りから温まり発汗作用が始まった。そのうちお腹や上半身からも汗がどんどん出て、みるみるうちに全身汗ダラダラ状態。まさにデトックス。かといって、顔が出ているせいかサウナの息苦しさがみじんもなくて、側に座っているヨガ友たちと話しながら、座る位置をずらして腰を温めたり、マントから顔を入れて湯気を当てて保湿したりと、大変に心地の良い時間が流れていくのであった。きっとヨモギやハーブの香りも癒し効果を高めるのだろう。

終わったらシャワーで汗を流して、ソファの部屋に戻って中国茶をいただいた。気分はとてもすっきり。汗でデトックスした分、身体が軽い感じだ。ヨガ友Aさんはパンツがゆるくなったなどと言っているし、顔が小さくなったようにも見える。サロンのオーナーさゆみさんによると、もともと韓国の民間療法でもあるよもぎ蒸しは、むくみにてきめんに効くのだそう。主な効果は、女性に特有の冷えや生理痛、新陳代謝の促進、浄血などとのこと。またアトピーが改善した人もいるという。

ヨモギは日本でも昔から、殺菌作用があると言われてきた。個人的にも、子供の頃に遊んですり傷など作って帰ると、うちの母親がどこからかヨモギを採ってきて、手で揉んで傷口につけたのを覚えている。田舎の民間療法だったのかもしれない。このサロンのヨモギ蒸しの材料にはほかにも当帰、どくだみなどが含まれてるそうで、いろいろな効果が期待できる。

ヨガ友たちと満足度の高さを確かめ合ってサロンを後にした。驚くことには、家に帰ってからもほんわりとした温かさが身体の内側に残っているような感じがしばらく続いた。時間のある時に、また必ず行きたい。

《追記》このお店は現在はすでに閉店になりました(2013年時点)。
by mayumiish | 2007-03-10 14:48 | ヨガ的生活 | Comments(2)

ヨガつながりでベジタリアン 2

ヨガの帰りに用事で中野駅に寄った帰りに、以前から気になっていたベジタリアンのお店「香林坊」でランチを食べた。中野には「Govinda's」というお気に入りの店もある。そちらはインド料理がベースのメニューだが、「香林坊」は、台湾の精進料理だ。

「香林坊」は中野ブロードウェーの2階。一見アヤシゲな小さい店がこまごまと並ぶフロアの一番奥のほうにある。10人も入ったら満席になりそうなカウンター式の小さいお店だ。中央にあるキッチンで、生き生きした瞳が印象的な女性が料理を作ってきりもりしていた。麗安さんという名前の彼女は台湾の人で、来日して30年とのこと。ベジタリアン生活を20年以上続けているそうだ。

メニューは台湾素食。「素食」と書いて、「菜食」(=ベジタリアン)という意味だという。肉や魚は一切使わず、キノコの茎を肉のように用いているそうだ。豆腐やトマト、ごぼう、椎茸、海藻、などをバランスよく使った日替わりの定食が美味しかった。

麗安さんが言うには、ベジタリアン生活の効果はすぐには表われないけれど、更年期を過ぎてからの体調に、ぐんと違いが出てきたとのこと。年齢的には40歳代後半か50歳代前半に見える彼女のお肌は、とてもつやつやしていた。ただ、ベジタリアン生活をしていても気体などで周囲から毒素が身体に入るそうで、菜食を初めてから1年に一度、足指の間に水泡のようなものができるようになり、それはデトックス現象なのだそうだ。身体の毒素は足にたまるというけど、そういうことだろうか。

食べ物だけでなく、興味深いお話をいろいろしてくれる麗安さん。台湾の実家は漢方薬店とのことで、漢方のことにも詳しそう。初めて行った店なのにとても打ち解けてしまい、前から知っている人のような気がするのが不思議だ。麗安さんによると、ベジタリアン生活の効能として、心身ともにピュアになるので自然や社会など周囲の動きを非常に敏感に感じとることができるとのこと。

そういえば、私のヨガの先生も、ヨガでそういう力を体得できると常々話している。場のバイブレーションを感じとることができたりと、底知れない不思議なパワーを持っていそうな先生も本場インドのベジタリアン。やはり食生活と関連性が深いのだろうか。麗安さんの話とヨガの先生の話のキーワードの多くが共通していて興味深いのであった。

麗安さんによると、台湾人口の約1/3がベジタリアンだとのことだが、本当だろうか?現地にはたくさん素食店があるそうだ。眩く台湾ベジタリアン料理を堪能しに行きたくなってきた。

香林坊の紹介サイト
by mayumiish | 2007-02-09 16:03 | ヨガ的生活 | Comments(4)

バガヴァッド・ギーター

昨日はヨガ仲間のMさんに誘われて、ヨガの先生のオフィスに新年の挨拶に行ってきた。立ち寄ってみて、もし先生がいなかったらMさんおすすめのベジタリアン・レストランでランチを食べて帰るつもりだったが、幸い先生がオフィスに来ていて、ご挨拶することができた。

以前先生がクラスで「ヨガを学ぶ際にインド神話を読みなさい」と話していたので、しばらく前からバガヴァッド・ギーター(岩波文庫)日本語訳を読んでいる。

「ギーター」はインドの大叙事詩「マハーバーラタ」の一部にあたり、インドの古典の中で最も有名な書物、いわゆる聖典の一つだ。内容は一族同士の長い戦いの中で交わすクリシュナ(聖バガバッド)と、アルジュナという人物の対話集のようなもの。その中に、インド古代の哲学的な教えがぎっしりと詰まっているようだ。まだ始めのほうしか読んでいないが、導入の辺りは中国の「老子」にも少し似ている印象。だが、後のほうに「ヨーガ」という記述が何度も出てくる。

「ギーター」を読んでいることを先生に伝えると、とても良い本だと太鼓判を押された。先生も何度も読み、今でもたまに読み返すほどだそう。もとはサンスクリット語で書かれた「ギーター」には多岐にわたる解釈があって、解釈本や翻訳本が無数に出ているそうだ。なので、より正しい翻訳本を読むのが大切との先生のお言葉。まず日本語訳でざっくりと基本(?)をつかんでから、その後、先生のおすすめの英訳本を教えていただくことになった。

この本の成立年代は定かでなく、紀元1世紀頃という説が強いらしい。全18章からなり、各章が短いので読みやすそうだが、なんと本の半分は訳注と解説。読み解いて行くには細心の注意力が必要そうだ。けれどもなんだか未知の土地を旅する時の気分にも似て、読み進むのがとっても楽しみなのだ。
by mayumiish | 2007-01-10 11:56 | ヨガ的生活 | Comments(2)

ヨガつながりでベジタリアン

昨日、ヨガの先生のお宅を訪問して、先生が作って下さった美味しい食事を堪能してきた。

インドのデリーから来た先生はベジタリアンで、食卓に並んだメニューも全てもちろんベジ料理。おくらをマサラで炒めた料理、ニンジンと豆の料理、あずきに似た緑豆とひよこ豆のダール、サラダ、全粒紛のパランタ(チャパティに似たもの)、デザートにハルヴァ、そしてショウガを入れたスパイシーでほの甘いチャイなどをいただいた。

ベジ料理というと日本では精進料理風を思い浮かべがちだが、さすがベジタリアン大国のインドには、多種類のスパイスを用いたバラエティー豊かなベジ料理がある。

今年初めて来日した先生は、来る前に日本の食材事情がわからず、トランクケースいっぱいにいろいろなスパイスやら全粒粉やらを詰め込んで持ってきたそう。今は「リトルインディア・タウン」(?)の西葛西で調達しているとのこと。先生のキッチンの引き出しにずらりと並んだ調味料を見せてもらったら、ガラムマサラやチャナマサラなどお手軽にできる調味料は分かったが、先生が「これを入れると美味しくなる」と言うものの英語名にも日本語にも訳せない、初めて嗅ぐような珍しい香りの粉や、一見同じ見えるが3つ全部名前が違うクミンシード形のものなどが次から次へと。インドスパイスの底知れない奥深さに触れたような気がした。

ところで、ヨガを習って以来、先生のベジタリアン食生活に興味を持ち始め、自分でもベジタリアン・レストランを探してたまに行くようになった。

とても気に入っているのは中野にある店Govinda's (ゴーヴィンダズ)。ベジ料理を長年仕事で作ってきたというオーナーの女性が5年ほど前にオープンした店だ。インド料理をベースに、玄米やおからなど日本の食材も取り入れての多彩なメニューが味わえる。定番メニューのパコラ丼(世界初だとか!)、カレー料理、サンドイッチなどに加えて、日替わりのセットメニューや美味なケーキなどもあるので何度行っても飽きることがない。木を多く使ったなごみ感のあるおしゃれなインテリアもとても居心地良い。

あるヨガ仲間にゴーヴィンダズの話しをしたら、なんと彼女の妹さんが店の常連で、いつも絶賛するので気になっていたとか。しばらくぶりに行こうかなと思ったら、今日から1/11まで冬休みで休業とのこと。休みが明けたらさっそく行こうと思う。

話しは戻って、先生宅でいろいろな話しで盛り上がり、夜遅くまでおじゃましてしまった。先生はヨガレッスン以外にも、いつも大変に興味深いお話しをしてくれる。まさに「グル」といった感じの人。なかなか出会える人ではないので大切にしたいと思いつつ、晴れて3rdレベルに上がれる1月からは出席回数のチェックがさらに厳しくなるそうなので、旅が多い生活の私としては、いつまで生徒でいられるかな、というところが少し不安定な気分ではある。
by mayumiish | 2006-12-28 14:20 | ヨガ的生活 | Comments(3)

ハワイでヴィニヨガ

ハワイに滞在中の一週間、東京のヨガクラスを休むのでなんとか自分でやってみようと思ったものの、仕事が忙しくてなかなか時間を取ることができなかった。でも、ホテルの部屋がビーチの目の前で、バルコニーの外にはターコイズ色の大きな海が眼下に広がり、波の音が絶えず聞こえてくるのでかなり癒される気分にはなった。

宿泊していたホテル、ハイアット・リージェンシー・ワイキキには、ヨガクラスが月・水・金の朝にあることがわかり、時間が取れた日に参加してみることにした。場所はホテル内のスパフロア。

予約は不要で、マットも用意されているので、ヨガの開始7時の少し前に行けば良いとのことだった。1時間のクラスで、料金はUS15ドル。6:45に行くとほかにも待っている人がいた。フロアは目の前の大きな窓からホテルのプールや海が見晴らせて、なかなか良いロケーションだ。ただ、ヨガインストラクターが来ないとヨガマットが用意されないので、待っている間に身体をほぐしたりなどできず残念。7時直前にローカルの女性インストラクターが来て、ヨガマットを敷いてくれた。参加者は総勢約10名。日本人女性がほとんどで、ほかは欧米人の男性一人、女性一人だった。

ヒーリング的な静かなBGMを聞きながらまず呼吸を整え、太陽礼拝のポーズからスタート。インストラクターの言葉は英語で、片言の日本語を交えていた。バージョンを変えて数回繰り返した後に、木のポーズや、マットに座ってねじりのポーズ、ラクダのポーズなどをした。ゆっくりとした流れが朝の時間にほどよい感じ。難しいポーズはなくて、ストレッチ効果で身体をほぐすのにぴったりという印象のクラスだ。また、なんといっても目の前にやしの木や海が見えるロケーションが良いと思う。柔らかな朝の光を受けた海の白い波がほのかな黄金色に包まれ、時間の経過とともに色が変わっていく様子を見ながらのヨガはとても心地良かった。1時間ほどのクラスでも身体がよくほぐれ、ヨガの効果を改めて実感できた気がする。

ここで教えるのは、ヴィニ・ヨガ (Vini Yoga)というタイプだそうだ。アシュタンガ・ヨガに似ているものの、もっとやさしい感じだ。ヴィニヨガを聞いたことがなかったので調べてみると、インドのマイソールのヨガの師が考えたとのこと。基本的には個人指導で、流れるような動きとリラックスに重点を置いた点でハードなパワーヨガとは一線を画し、欧米で人気があるそうだ。

日本で聞いたことがないヴィニヨガは、リラックス度が高いながら、ポーズもほどよく刺激的でストレッチ効果なども感じるので、初心者にも最適だと思う。日本にクラスがあるのかどうかネットで探しても見つからなかったが、日本でも紹介されたらきっと広まるのでは、と思った。
by mayumiish | 2006-10-20 08:09 | ヨガ的生活 | Comments(0)

インドの先生からヨガを習う

この春からヨガを習っている。
ヨガには10代の頃から興味があった。
ずっと昔に広池秋子著の本を買って、紹介されているポーズを自分でやってみたのが初めての体験だ。

その後、インドに行った時に、初心者向けの体験レッスンに出てみたりした。2年前にアメリカのオレゴン州ポートランドに約1ヶ月滞在した際には、ビクラムヨガのお試し1ヶ月メンバーになることができて、ホットヨガ状態のスタジオでレッスンを受けた。ビクラムヨガは毎回同じポーズを繰り返すので、数回行ってノートに書き留めるうちに、なんとか内容を覚えた。印象は、ヨガではあるけれども一つ一つのポーズが早くどんどん進行するので、エクササイズという感じだった。スタジオ内が暑くて、かなり汗をかくし。水の1リットルボトルは必携だ。

日本でもどこかで習いたいと思いつつ、どこに行って良いのやらわからなかったので、とりあえずジムのヨガクラスに通っていた矢先、今年たまたま見つけたのが今のヨガクラスだ。インドからはるばる来たばかりの先生のもと、この春からとうとう本格的に習い始めることができた。

ヨガというと、アメリカから来たものと思っている人もいるというビックリな話しも聞くけれど、今の日本のヨガブームの展開ぶりからすると、そう思う人がいてもおかしくないのかもしれない。私は何でも源流とかルーツが気になる性質なので、ヨガ=インドで習いたいとずっと思っていた。だから、インド人の先生からオーセンティックなヨガを学ぶことができてうれしい限りだ。

クラスでは、ポーズ以外に、呼吸法、瞑想を習う。特に「呼吸がきちんとできなければヨガを学ぶ効果がない」と先生がいつも言って、毎度、何回も意識させられる。また、ヒンズー教の神々や宇宙観についての話があったりと、ヨガと一緒にインドの文化を学べるのがいい。

このクラスは10月で終わり、1月からさらに上のレベルのクラスが始まるのだが、上がれるかどうかは先生の判断次第だ。
なんとか上のクラスに上がれることを祈りつつ、ヨガを習って変わってきたことのあれこれをたまに書いていこうと思う。
by mayumiish | 2006-09-22 21:41 | ヨガ的生活 | Comments(0)


写真家です。文章も書きます ©Mayumi Ishii. All rights reserved.


by mayumiish

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