人気ブログランキング |

カテゴリ:ヨガ的生活( 47 )

ヨガ日和

今日から12月。今年も残り1ヶ月となりました。
インド大使館ヨガ講師のシュクラ先生のクラスが終了し、
今日は、Tさん率いる生徒だけの早朝公園ヨガの初日。

北の丸公園に行くために九段下の駅から地上に出たら、
朝日に輝いて黄色く燃えるようなイチョウの木々が
目にまぶしかったです。
快晴の空で、まさにヨガ日和。
印象的な初日を迎えることができました。
a0086851_21324491.jpg
途中から風が冷たかったですが、
久しぶりにヨガマットの上に座ったら
自分の身体や意識と向き合う静寂の時間は
とても爽快で貴重な行いだと改めて確認できたのが
大きな収穫です。

(撮影:ノキア携帯X02NK)
by mayumiish | 2008-12-01 21:31 | ヨガ的生活 | Comments(0)

ヨガクラスがひと区切り

2006年の春から学んでいたインド大使館のヨガクラスが、本当に最終日を迎えました。ヨガ講師のシュクラ先生は日本での3年間の任期を終えて、来月インドのデリーに帰郷します。

今日は7:30からインド大使館で最後の全体早朝ヨガと送別会。初めは先生に倣って軽い瞑想を。目を瞑っているうちに、九段下にある元のインド大使館でヨガクラスに通い始めた頃、当時は地下にあったヨガスタジオの光景や、湿り気のある室内の空気感、しっくいの白っぽい壁などがはっきりと脳裏に浮かび。しばし懐かしい気分に浸り、流れた月日を思いました。

先生と日本ではお別れですが、またどこかで再会するだろうな、という確信に似た予感もあります。また先生も、ヨガのいわゆる長老グルに比べたらまだお若いし、今後もさまざまなチャレンジ(日本にはご主人と娘さんをインドに残して単身赴任)を続け、さらにヨガの世界を広げていくのだろうと思います。同じ女性として、ヨガの教えの他にそんな姿勢にも刺激を得ました。

今週は先生宅で引っ越し前のガレージセール(?)を開くそうなので、掘り出し物があるか見に行こうと思っています。
by mayumiish | 2008-11-25 17:33 | ヨガ的生活 | Comments(2)

先生とラスト公園ヨガ

今日は、インド大使館ヨガの講師、シュクラ先生の最後の早朝公園ヨガの日でした。朝から雨降りでしたが、いつも通り北の丸公園に行き、みんなでヨガをやってきました。

公園のはじにある屋根付きのあずま屋にマットを敷いて、軽いポーズとマハプランドワニのチャンティング、そのまま目を閉じて黙想です。木々の上にしとしと降る雨の音と、朝の小鳥のさえずりが耳に大変に心地良く、たちまち霧深いボルネオ島ジャングルの早朝にトリップできました。水に濡れた大木フタバガキの幹や、山から流れてきた清水の流れが岩肌を通って緑のコケの上を流れるイメージさえ浮かんだ至福のひとときでした。

現実に戻ると、先生は12月初旬にとうとうインドに帰郷で、セッションの最後に、それに当っての親身な言葉を生徒たちに残してくれました。今月の月末近くには本当の最後のクラスがインド大使館であります。今日で、実感がじわっじわっと大きく。

今日のラストはいつも通りにみんな揃って「大笑い」です。先生との公園ヨガ最後の笑いかと思うと感慨深いものがありました。

うちの近所に「笑い地蔵」なるお地蔵さんがまつられています。今後はこのお地蔵さんを時々訪ねて、先生の「笑い」の教えを思い出そうかと思います。
a0086851_20114380.jpg
a0086851_20115572.jpg
お地蔵さんは、大笑いというより、かすかな微笑みではありますが・・。
(撮影:ノキア携帯X02NK)
by mayumiish | 2008-11-16 20:07 | ヨガ的生活 | Comments(2)

TBSラジオにヨガ教室が登場します

久しぶりのインド大使館ヨガクラスが今朝ありました。
今日はTBSラジオ番組の情報キャスターの人が取材に来ていて、
クラスの見学後、ヨガ講師のシュクラ先生、生徒たちに
インタビューしていきました。

このもようは来週月曜日(9/8)に放送されるそうです。
「荒川強啓のデイ・キャッチ」という番組の中の
17:15~「うわさの調査隊」というコーナーだとか。

といっても、2分間程度の登場らしいので、
うっかりしてると聞き逃しそうですね。
時間のある方は、ぜひ聴いてみて下さい。
by mayumiish | 2008-09-05 23:11 | ヨガ的生活 | Comments(0)

風邪にネティポット

急に温度が下がったせいか、先週から風邪を引いてしまいました。
週末にあったフォトボランティア・ジャパンのミーティングも
お休みしてしまい(すみません!)家でひたすら静養していました。

今朝も喉痛&頭痛、鼻もぐずぐずしているので、
なんとか起きてネティポットで鼻洗いをしてみました。

そうしたら、鼻と額のあたりがたちまちすっきり。
絶大なるネティポット効果を実感しましたよ。
そういえば、この2-3週間、さぼっていたような。

ついでに、買ったばかりの携帯電話X02NKでネティポットの
写真も撮りました。
a0086851_12291352.jpg
この携帯カメラはモノクロ撮影がなかなか面白いことを発見。
繊細な光の反射をとらえます。

撮影したイメージはキャノンの ImageBrowzer や
Digital Photo Professionalで撮影データも表示できます。
ちなみに自動で撮影したこの写真は
シャッタースピード1/17(!)(Digital Photo Professional では1/16と)
F2.8
ISO200
フラッシュなし
手動で露出補正+1かけました。
by mayumiish | 2008-08-25 12:27 | ヨガ的生活 | Comments(5)

第2回「ヨガでうつを克服するワークショップ」

さる6/27 - 7/1に、私が習っているインド大使館ヨガ講師ジーヴァン・ラタ・シュクラ博士による講演&ワークショップ「ヨガでうつを克服する」が開かれました。

以前のブログにも書きましたが、インド大使館で開かれた4日間のワークショップでは、呼吸法と瞑想をメインに、アーサナ(ポーズ)やチャンティング(詠唱)をしました。私を含め数名のヨガ生徒がボランティアでお手伝いをしたのですが、参加者の方々から好評の感想をいただき、手伝って良かったなと思った次第です。最終日に私もワークショップにフル参加しましたが、特に呼吸法→瞑想のセッションでは、とても深い体験ができましたよ。

そして、前回の定員に入れなかった方々のために、シュクラ先生が8月に急きょ、同テーマのワークショップ第2回目を行うことになりました。今回は土日の2日間です。お盆の時期に重なってしまってますが、20名以上の参加者があれば(定員34名)開催するとのことなので、この時期東京にいて、ご興味のある方はぜひ!

◎日時 8月16(土)&17日(日)9:30 - 11:00
    2日間コースです。

◎場所 千代田区内神田集会室(最寄りは大手町か神田駅)
    千代田区内神田1-1-3 千代田区営神田住宅 B1F 
    TEL.03-3292-0759

◎定員 34名 (最低20名以上で開催します)

◎費用 ¥5,000 ワークショップ後にベジタリアン軽食付き

ワークショップのお問い合わせ&申し込み:
岡本 健
orange@blue.ocn.ne.jp

または私までご連絡下さい。

a0086851_11164743.jpg
ジーヴァン・ラタ・シュクラ先生です。
by mayumiish | 2008-07-30 08:43 | ヨガ的生活 | Comments(2)

目眩く代替医療

先日、某雑誌の編集者さんとランチをしました。
近ごろは代替医療を追った取材をしているとのことで、
数々の専門家やドクターに会いに行っているそうです。

これまで取材した中で、特に印象深かったものを
聞いたら、「チベット体操」とのことでした。

チベット体操とは、その昔、ある欧米人がチベットを
旅した時に密教寺院のラマから教えてもらった
秘伝の(?)体操なのだそうです。

その人から話しを聞いた著者が書いた「若さの泉」なる本も
出ています。
5つのチベット体操──若さの泉・決定版

ほかにも関連本がいろいろありました。
5つの基本の動きで身体を健康に保つ、という内容らしいですが、
「チベット体操」と名付けて日本でこの体操を広めようと
スタジオを開いている人がいるそうです。

ただ、チベットではそれらしき体操をしている人を見たことは
ないですし、現地で今も行われているかは謎ですね。

どういう体操なのかというと、おおざっぱには、
ヨガに似ているようです。
ただ、はじめに立ったまま身体をクルクルと右回りに
回転させるのだそう。
「スーフィーのダーヴィッシュ・ダンスのように?」と聞くと
「そうそうー」とのこと。

気になってサイトを調べたら、ヒマラヤクラブや、
チベットクラブというクラブがありましたよ。
気になる方は検索してみては。

思えば、日本は代替医療の宝庫ですね。
その編集者さんは、整体、ホメオパシー、漢方、
フラワーエッセンなどなど日本で第一人者の代替医療医などに
お会いした(うらやましい)そうですが、印象的だったのは、
日本で屈指のある著名な整体師によると、
身体は自らの治癒力を持っているので、
整体で100%治さず、数割のところで止めておくのだそうです。
それが整体での治療と癒し系マッサージの違いだとか。
そういえば、ヨガも自分で治す代替医療の一種ですね。

個人的には、身体に不具合が出来た時、できればケミカルな薬を
使わず、自然な療法で治したいものです。
by mayumiish | 2008-07-23 13:03 | ヨガ的生活 | Comments(0)

グルの日

満月だった7/18は、インドの暦によると「グルの日」でした。
インド大使館のヨガクラスでも、お祝いのイベントが
開かれました。

早朝に全クラスの生徒が集合しての集いです。
昨年まではヨガの師シュクラ先生が手作り料理を用意して
下さいましたが、今年は生徒たちが食べ物や飲み物を
めいめいに持ち寄ってのプチパーティーとなりました。

やはりインド好きの人が多いせいか、
ダール豆のカレーやチャパティ、カレーパンなど
本格的インド料理を作ってきた人もいて感動です。
ほかにも自家栽培の有機野菜など、
ヘルシー志向かつ美味しい料理がたくさん並びました。

私は手軽にできるサラダを。
ムング豆(緑豆)を発芽させて、林檎やくるみ、
レーズンと和えた簡単なサラダを作って行ったら
「プージャ(儀式)のある日はムング豆を食べる習わしがある」と
先生が教えてくれたので、偶然とはいえ持って行ったかいが
ありました。

参加した生徒全員からは、先生に白い布を贈りました。
白が好きな先生のこと、素敵なサルワル・カミーズを
こしらえるだろうと思います。
私は、うつワークショップのポスターのために撮影した
先生のポートレートを額装して記念にプレゼントしました。

このような日は、シュクラ先生がインド式の
「プージャ」(儀式)を執り行い、
エキゾティシズムあふれるインド文化の一片にさらっと
触れることのできる貴重な機会でもあります。

昨日は、先生が一人一人の生徒の眉間に赤い印(男性用は
ティラナ、女性用はビンディと呼ぶそうです)を薬指でつけ、
手首に手紡ぎの赤い糸をグルグル巻き付けて結んでくれました。
これらは吉兆(先生によるとauspicious)の意味があるそうで、
糸は自然に切れるか結び目がほどけるまで、そのままにして
おくものだとのことです。

そもそも「グルの日」とは?

インドでは「Guru Purnima」(グル・プールニマ)と呼ばれて
いるようです。
Guru Purnima / wikipedia

サンスクリット語で、
Guru=師
Purnima = 満ちた、満月

ルナ・カレンダー(太陰暦)によるので毎年日にちが変わりますが、
たいてい7or 8月の満月の日だそうです。

もともとは、インドの神話的な叙事詩「マハーバーラタ」の
著者とされるVyasa (ヴィヤーサ)の誕生日を祝う日なのだそう。
ヴィヤーサは古代インドの4大ヴェーダを編纂したともされ、
インドの偉大なグルの1人のようです。
きっと時を経るにつれて、だんだん一般的にグルを敬う日として
定着していったのでしょう。

グルの「グ」=暗闇、「ル」=光
Guru / wikipedia
暗闇の中を光へ導く指導者、という意味でしょうか。

一方、たまたま見つけたサイババのサイトには、
「グ」とはグナ(属性)を超越した者という意味で、
「ル」とはルーパ(姿形)を超えた者という意味。
神のみがこれに当てはまります。
とありました。
http://www.sathyasai.or.jp/ashram/festival/g_poornima.html

とにかく、満月の日にあるということで、
「暗い道を明るく照らす満月を見ながら師を思い出し感謝しつつ、
自分の学びの道を確認する日」と
私的に解釈することにしました。
by mayumiish | 2008-07-18 22:51 | ヨガ的生活 | Comments(0)

ネティ・ポットで鼻すっきり

夏は早起きが気持ちいいですね。
今朝は5時に起きて涼しいうちにヨガをしました。

毎日このぐらいの時間にヨガができれば、一日の仕事のリズムを
乱すことなく生活に取り入れられるのかなと感じました。
インド大使館ヨガの回数も減ることだし、この方法を続けようかと
思っています。

その点、習ってきたヨガは準備運動、アーサナ、プラナヤマ、
チャンティングがシステマティックなので自習練しやすいです。
アメリカで体験入学したヴィクラムヨガもそうでしたが
クラスの内容が毎回同じで、アーサナやプラナヤマのヴァリエーション
がいくつか変わるぐらいなので、流れを覚えていれば、
その時々にやりたいアーサナを加えながら自分で練習しやすい
利点があります。

最近は、先日買ったネティ・ポットで鼻洗い(ジャラ・ネティ)も
始めました。
ヨガをやるまで、鼻洗いを自分でうまくできるはずないと勝手に
思っていましたが、ネティ・ポットを買ってやってみたら
簡単にできてびっくり。

先月、ヨガのサマーキャンプでヨガ講師シュクラ先生の指導のもとに
鼻洗いの練習をしたそうですが、
私は行かなかったので、You Tubeでお手本を見ながらスタート
しました。
ネティ・ポットの使用法(英語)/You tube

私はぬるま湯に小さじ1杯程度の食塩(ほのかにしょっぱい感じ)を
溶かして使っています。
ただ、どうも自信がない、難しいという人はコツをつかむまで
指導者に見てもらうのがベストだとは思います。

(ポイント)
・鼻洗いをしている最中と直後は口を閉じないことが重要。
・無理すると、耳の管に入って中耳炎になることがあるらしく要注意。
 あまり首を傾けすぎないほうが良いかと思います。
・耳に疾患のある人は、耳鼻科医にまず相談してからトライを
 おすすめです。

鼻洗いの後はすっきりと気分爽快です。
朝にするもので、夜はNGだそうです(先生によると)。

ちなみに私が買ったネティ・ポットはこれです。
ネーティ・ロタ
軽くて値段も650円とリーズナブル。
プラスティック素材ですが、少し心配だった樹脂臭もなく無臭で安心。
もしかすると、密かなベストセラー?
ハンディで丈夫だし、旅行にも持っていけそうです。

ついでにこういうのもあります。
シュクラ先生が持っているネティ・ポットはこれだったような。
ネティポット(鼻水さし)大
先生によると、銅製のポットは身体に良いんだそうです。

朝ヨガを終え、今日はこれから東京国際ブックフェアに行く予定です。
by mayumiish | 2008-07-12 06:57 | ヨガ的生活 | Comments(2)

元気で長生きの秘訣

東京は一気に真夏の暑さです。

午前中、有機バナナを買いに散歩がてら
家から少し離れたスーパーマーケットに行きました。
食の安全にこだわっていることがわかるお店が
近くにあるのはうれしいことです。

店のカゴにバナナを入れてから、パンも買おうかと
陳列棚を吟味していると
「寒くないですか?」とどこからともなく声が。
私に言ってるのかなと振り返ると、斜め後ろに
背の小さなおばあさんがニコニコした笑顔で立っていて、
「クーラー効いた店の中で、肩出した服着て寒くない?」
とノースリーブ服の私を見て聞くのです。

「いえ、寒くないですよ」とその見知らぬおばあさんに答えると、
「若い人はいいわねー、でも私も87歳になっても元気で
これまで病気ひとつしたことないのよ」と言うのです。
そして、私の目の前で歩いて見せるのですが、
背筋がピンとして顔や腕などの肌艶も良く、
ほんとに元気そうです。
「たまに年齢を聞かれると、サバ読んで70代と答えちゃうの。
60歳の娘に、そんなはずないでしょ、って言われるんだけどね」
と、なんとなく立ち話になりました。

目も輝いている元気そうな彼女の姿に興味が湧いて、
「そんなにずっとお元気なのは、運動か何かやってたんですか?」
と聞くと、
「ううん、運動は何もやってないけど、1時間歩くの」
との答え。
毎日の散歩を日課とし、約1時間、けっこう遠くまでてくてく
歩いて帰ってくるんだそうです。
老女が1人で歩く姿に、迷子老人と間違えられたこともあるとか。
また、現在はひとり暮らしだそうで、生活の営みを全部自分で
やっていることも健康の秘訣のようです。

「食事はどんなもの食べてるんですか?」(だんだん取材モードの私)
「野菜をたくさん食べるの。朝からね。ホウレンソウに、大根にと。
とにかくたくさんの野菜です。でも、できあいの惣菜は
買わないで、なるべく自分で料理したものを食べます」とのお言葉。

もしやベジタリアン?
「お肉は?食べませんか?」と私。
「肉はあんまり好きじゃないのね、でもなぜかカツは時々なら
好きです。あとは、野菜と一緒に料理してたまに食べますね。
油分も時々取らないとと思って、野菜と肉を炒める料理に
使います。」

「ふ〜ん、お豆腐はどうですか?」(すっかり取材モード)
「ああ、よく食べますね。お豆腐は毎日ね」

やっぱり?日本で長寿が多い沖縄県でも、お豆腐をよく食べる
という人が多いんですよね。

「毎日どのくらい食べるんですか?」
「そうね、一日半丁ぐらい。今は便利で小さいパッケージのを
売ってますよね。あと、納豆もよく食べますよ」とのお返事。

なるほどー。といろいろ参考にさせてもらいましたが、
彼女のお母さんは94歳まで長生きしたそうで、
「私もそれぐらいまでは生きられるかなと思うのよ」と言うので、
「100歳を越えてもきっとお元気ですよ」と答えて、
そのおばあさんと別れました。

なんだか不思議な出会いでしたが、
ひとり暮らしだという彼女は、外出先でこうして人々と
話すことも若さと元気を保つ源にしているのかな、
と思いました。

それにしても「とにかく野菜」と話す彼女の言葉は
説得力がありました。
どこからともなく現れた可愛らしいおばあさんは、
野菜の大切さを改めて私に伝えるために
もしやSupreme Force が遣わせて
くれた(ヨガの先生式に考えると)人なのかも?

その後、野菜や豆腐をたくさん買って帰宅したのは
言うまでもありません。
by mayumiish | 2008-07-06 13:44 | ヨガ的生活 | Comments(2)


写真家です。文章も書きます ©Mayumi Ishii. All rights reserved.


by mayumiish

更新通知を受け取る

カテゴリ

全体
PROFILE
MEDIA
アジア
ヨーロッパ・アフリカ
アメリカ・オセアニア
日本
PHOTOGRAPHY
地球・自然・エコ
ヨガ的生活
フルーツ断食
フェアトレード
ボルネオ島
アート
人々
ARCHIVES
ARCHIVES(リゾート系)
WEB WORK
フォトボランティア
つれづれ
東日本大震災関連

最新の記事

「週刊朝日」歴史をたどる旅 ..
at 2019-11-27 15:52
『第23回 写真家達によるチ..
at 2019-11-20 22:44
『婦人画報』12月号/フラン..
at 2019-11-08 23:20
ボランティアの心
at 2018-07-17 00:12
玉のごとく
at 2018-06-30 07:30

外部リンク

ライフログ

食べるヨガ―今日からはじめる菜食レシピ48 (vela BOOKS)

検索

以前の記事

2019年 11月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 01月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
more...

タグ

i2i

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

その他のジャンル