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カテゴリ:日本( 66 )

沖縄、大宜味小学校で写真の授業

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先日、沖縄県の大宜味小学校で、写真を教える授業をしてきました。

私が所属している日本写真家協会(JPS)の写真学習プログラム事業の一環です。昨年の秋頃に1回目の授業をして、カメラを5、6年の児童たちに渡して写真を撮ってきてもらう宿題を出しました。そして今回は、生徒たちが撮った写真から一人一点ずつ私が選んで、大きくプリントしたものを見ながらの発表会です。

大宜味小学校は沖縄県北部の大宜味村にあります。那覇からレンタカーで約2時間半。大宜味村への訪問は今回で3回目ですが、建物が多い中南部と違い自然が豊か。熱帯雨林的な木々が茂る山が海の近くまでせり出し、大変に美しい場所です。

授業では、生徒たちが撮影した写真について、一人一人前に出て、みんなの前で発表をしてもらいました。自由なテーマにしたので、撮影したものはまちまち。家族や友達を撮ったり、家の周り、学校、風景などなど。これまで東京などでも写真の授業をしたことがありますが、今回、ほかと違って印象的だったのは、とても美しい風景写真を撮った子が多かったことです。大宜味村の風景の美しさ、自然、海の表情をしっかりファインダーで切り取っていました。太陽が降り注ぐ沖縄ならではの光の移ろいをとらえていた子もいて感心。全体にのびのびした良い作品が多かったです。

大宜味小学校は2016年に4つの学校が統合してできた学校です。新校舎の目の前はエメラルド色の海!美しい風景を毎日目にして生活する子供たちの心にはきっと、美しい情緒が育まれていくのではないか、などと思えるのでした。

授業の後は、先生のご配慮で児童たちといっしょに給食をいただきました。大宜味小学校は教育や食育に力を入れていて、食器には陶磁器を使い、お料理も手が込んでいて美味しいのです。先日はコーンが入ったオムレツや豆苗などの野菜スープ、黒糖パンなど。たしか前回は、具だくさんのやきそばとハーブたっぷりの鶏肉でこれまた美味でした。

2月の初めの沖縄は桜の時期。授業の後、大宜味村の山のほうに車で行って、桜を見て帰りました。満開にはあと1、2週間という感じでしたが、私が好きな山桜なども見れて満足。沖縄に桜が咲くことを、先生から教えていただいて初めて知り、また、沖縄の桜は桃のように可憐なピンク色だと初めて知りました。青い海を背景にして、ヤシの緑の葉が揺れハイビスカスが咲き乱れる風景の中にある桜の光景が、なんだかとても新鮮でした。

5、6年生の担任の先生と校長先生には大変にお世話になりました!2回の訪問でしたが、子供たちを大切にしている学校だなと感じました。

緑深い自然に囲まれてのんびりと流れる時間が大宜味村の魅力。平地が少ないので大規模農業ができないなど課題もあるようですが、また訪れてもっといろいろ見たい場所です。
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(写真:上/大宜味村の高台から眺めた海 下/大宜味村に咲いていた桜 by iphone6S ©Mayumi Ishii)





by mayumiish | 2017-02-06 01:32 | 日本 | Comments(0)

熊本地震

ブログの更新を大変に(これまでで最長?)怠ってしまいました。
いつも見ていただいている方、すみませんー。

4月14日夜に熊本県でマグニチュード(M)6.5、最大震度7の地震が発生し、
16日にはさらに熊本地方でM7.3の地震が起きました。
その後、震源が大分県に広がり、今日になってもM5以上の地震が時折発生しています。
熊本では家が壊れた世帯も多く、被災した方が多数いて相当な被害ですね。
避難生活では大変なご苦労をされていることかと思います・・・。

ネットを見ると、救援について役立つ最新情報が毎日たくさん出ているので、
避難している方々は、できればツイッターで情報収集をするとよいのかと思います。
まだ地震が続いているので、くれぐれもご無理のないように、
また、遠慮なく外に助けを求めてほしいです。

私は3月に取材仕事で大分県を訪問したのですが、
大分もかなり揺れ、湯布院などは建物が壊れたりしているそうですね。
現地在住の友人やお会いした人々の安否を確認したら
今のところは大丈夫の様子。
ただ、別府は温泉が集中しているだけあり、地底の様子が心配です。
義援金などの募集が始まったので、できることをしようと思います。

支援の1つとして見つけましたが、建築家の坂茂さんの事務所と
ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークが、
避難所の仕切りを作って提供する計画とのことです。

坂茂さんのウェブサイト 避難所用間仕切りシステムの提供について

東日本大震災の当時、ボランティアで宮城県に行った時、被災者の人々が
広い体育館の中で、仕切りがない生活をしているのを目にしました。
そこで、せめて仕切りがあればストレスが減るだろうなあ、と思った記憶があります。

坂さんは、紙管と布で効果的に作る仕切りで、国内外の複数の災害避難所を
支援してきた実績があります。
そういえば、先月、大分に行った時に、坂さんが設計して、
昨年オープンした「大分県立美術館OPAM」も見てきましたが
館内のレストランや公共スペースにも、紙管制の椅子や家具が用いられていました。
坂さんに昨年、インタビュー取材でお会いしたのですが、
避難シェルターの話なども聞き、大学生たちとともに、
自ら積極的に活動なさっている様子でした。

この活動の支援金募集とともに、避難所の仕切り設営をお願いしたいという
要請も受け付けているそうですよ。
by mayumiish | 2016-04-18 22:19 | 日本 | Comments(0)

どんな国に、日本

今年は戦後70年。
これを区切りとして、日本はますます平和国家を目指すものだと思っていたら、あれ?
このまま安保法案が通ってしまうのでしょうか?
多数決で勝てば、違憲なことでも無視していいのでしょうか?

先日、久しぶりにデモに行ってきました。
どんな国に、日本_a0086851_23441073.jpg

国会議事堂前は道路が見えないくらいの人、人、人!
参加しているのは、前のほうは団体やグループが目立つけれど、
国会議事堂前の出口からずーっと長い列になって続く人のほとんどは
会社帰りに一人で来た人とか、知り合い同士で来た風の普通の人々。
小雨が降る中、その場を包む連帯感に、日本が分かれ道の分岐点に立っていることを
ひしひしと感じました。
また、平和なデモなのに、道路をブロックしている警察の何台もの大きなバスには
なんだか違和感を感じました。

取材仕事などで海外に行くと、旅先の国の人々はたいてい日本に好意的です。
「日本は平和、テクノロジーの国、日本製品や日本車が好きだ」などとよく言われます。
昔に比べると日本のメーカーが下火になっているのでちょっと微妙に感じながらも、
日本=信頼できる製品づくりの国というイメージを持たれていることは
うれしいことですし、私も比較的安心して海外を旅しやすいです。
「信頼できる」と思われるのは貴重なことですよね?
10年後も日本が信頼され、「戦後」80年といえる国であることを祈っています・・・。
by mayumiish | 2015-09-19 01:41 | 日本 | Comments(0)

『江戸文様こよみ』

装丁家であり、和更紗、型紙収集家の熊谷博人氏より、最新著書を送っていただきました。

『江戸文様こよみ』_a0086851_23583148.jpg

『江戸文様こよみ』(朝日新聞出版)。

帯の部分に文様歳時記と書かれている通り、江戸時代の四季折々の風習や暮らしを通して
当時生まれたさまざまな文様の種類、意味、魅力などをひも解いた本です。

パラパラと見ても、江戸時代のデザインのおびただしい種類と数!
当時の流行、暮らしぶり、ものなども民俗的な角度から紹介され、いろいろな情報が
ギュッと詰まっています。

「気が向いた頁から読んで下さい。この時期(=梅雨)、傘の頁など面白いですよ」
と熊谷さんからのお言葉。
傘が日本に入って来た由来、庶民に広まった経緯、傘で使われた和紙がリユースされて
いたこと、古傘を集めてリサイクルする商売、傘をモチーフにした文様の数々などなど、
へ〜、と思うことがいっぱいです。

江戸時代の文様を見ていると、「留守文様」などのひねりが効いたもの、粋なもの、
ユーモアたっぷりのものなどさまざまで、当時の人々の豊かな感性や美意識が
とても身近に感じられる思いです。
そうした模様を小紋や型染めなどに染め、着物や小物にして身につけていた江戸時代の
人々はなんとおしゃれなのでしょう。

先日、来日していた台湾人の知り合いにこの本を見せたところ、台湾の風習と似ている
部分があると、とても興味深そうに見ていました。
例えば菖蒲は、日本ではお風呂に入れたりしますが、台湾では菖蒲をつけた水で
顔を洗ったり、邪気を払うために玄関のドアにとりつけるとのこと。
日本の文化は中国から伝来したものが多いので、共通点や、日本独自に発展したものなど
比較しながら話が盛り上がって面白かったです。

本の後ろに索引があるので、文様の名前を照らし合わせるのにも便利。
和のデザインが好きな方にはおすすめの1冊です。
あちこちに描かれているイラストも、熊谷さんご自身の手によるものです!


by mayumiish | 2015-07-07 20:15 | 日本 | Comments(0)

職人スピリッツ

1月もすでに半月が過ぎましたね。
毎日寒いですが晴れの日が多い東京は、朝と夕暮れの光がとても美しくて、
ひととき心を奪われています。

昨年末頃から、本の制作に関わっています。
テーマは職人さん。アルチザン。

準備段階なのでまだ詳しく書けませんが、発行が近づいたらご紹介しますね。
最近はその取材で職人さんの工房に撮影に行っては原稿を書き進めています。

それぞれジャンルがさまざまですが、質の高いもの作りをなりわいとしている
人々はみな、共通した職人スピリッツを持っていることを感じます。
というのも、彼らが語る言葉のキーワードが重なっているのです。

みなさんが作り出す物も素晴らしく、取材しがいのある方々ばかりです。
目眩く道具の数々を見るのもたいへん心楽しくて。
手仕事の尊さを改めて感じています。
明日も撮影にGo!


職人スピリッツ_a0086851_01082791.jpg
これは何の道具かわかりますか?



by mayumiish | 2015-01-18 00:57 | 日本 | Comments(2)

高倉健さん 「なりわい」

俳優の高倉健さんが亡くなってしまいましたね。
彼の映画をたくさん観てはいないのですが、たたずんでいるだけで存在感のある、
日本に数少ない骨太の俳優さんでした。

検索したら、高倉健さんが過去に出演していた映画やテレビ番組が
YouTubeにたくさんアップされていたので、最近見ていました。便利な世の中ですね。
インタビューをいろいろ見ていたら、彼が発する言葉に味わいと重みがあって、
今さらながらとても感銘しました。

1つのインタビューで、はっとする印象的な言葉がありました。
そのまま流して最後まで視聴していたのですが、
気になってもう一度聞いてみると、健さんはこんな事を語っていました。

1980年放映の「徹子の部屋」で、黒柳徹子さん(若い!)から、
健さんにとって特にステキだと思う方はどんな?と聞かれ、
5秒ぐらいじっと沈黙してからこう答えたのです。

「男の人でも女の人でも、これが自分のなりわいだという風に決めていらっしゃる、
誠心誠意、没頭してやっている人の、そういう瞬間をじっと見る時、
ざわっと感じますね」。

なりわいとしている、というのではなく、なりわいだと決めている、と。
人の志というか、覚悟、心を見ているんですね。

その後、健さんが2012年にインタビューされた番組をまたYou tubeで見ました。
すると番組の最後、「高倉さんにとってプロフェッショナルとは?」との質問に、
彼は「なりわいだと思いますけどね」と答えたのです。
ああ、彼にとってのキーワードだったんだな、
ずっとその感性と志で、彼も多くの人の心をざわっとさせてきたんだな、と思いました。

なりわい。生業。
ふだん、あまり聞かない単語ですが、ふっとした時に思い出す言葉になり、
また、私自身のなりわいについても、背筋を正して見つめてみる機会になりました。
高倉健さんに感謝。
心からご冥福をお祈りいたします。

高倉健さん 「なりわい」_a0086851_1236996.jpg
写真はリスボン旧市街。
健さんは旅好きで、特にポルトガルが好きだったそうですね。
きっと地元の人々に交じって、坂の多い路地歩きを楽しんでいたのでしょうか。
by mayumiish | 2014-11-28 14:11 | 日本 | Comments(0)

Tokyo Toy Story

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全日空ANA国際線機内誌の11月号に、私が取材・撮影・執筆した記事が掲載されています。
タイトルは「Tokyo Toy Story」。
現在の東京でおそらく唯一フル稼働しているメイドイン・ジャパンの
ブリキのおもちゃ工場、三幸製作所を紹介しています。
半世紀の歴史を持つ工場を訪問して、社長の柳澤さんにいろいろお話を聞きました。

上の写真は、木炭バスが走っていた時代に三幸製作所が作ったブリキのおもちゃ。
貴重なヴィンテージ!

柳澤さんの工場では、今でもおもちゃを1つ1つ、鋼の型で作っています。
見ていると、ひとつのおもちゃを完成するのに、いくつもの型を使うのでした。
2015年に開通する北陸新幹線の車両「かがやき」のゼンマイじかけの
ブリキのおもちゃも完成したそうです。

また、数百種類の型を持っているので、応用して表面のデザインを変え、
違う製品を作ることもできるとか。
「コラボしたい人や会社があれば教えて」と柳澤さんから頼まれました。
ご興味のある方は、お知らせ下さいね!

柳澤さんのブリキのおもちゃは、日本百貨店などで扱われているのを見かけます。
こういうおもちゃも、きっと見た事があるのでは?→ ブリキの金魚
表面のデザインを変えて、斬新な金魚にしても楽しそうな?

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by mayumiish | 2014-11-10 23:12 | 日本 | Comments(0)

日本橋と人形町

全日空(ANA) 国際線機内誌 WINGSPANの10月号で、日本橋特集の取材と撮影を担当しました。コレド室町ができた頃から日本橋はどんどん変わっていますね。老舗が集まる昔ながらの和の雰囲気と洋がセンスよく融合しています。

実はもうかなり昔ですが、写真の勉強をする前に日本橋の企業に数年間勤務していたことがあり、当時と現在の大きな変化を感じます。

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いつからスタートしたのだろう。日本橋のたもとから、日本橋川に沿って小船でクルーズできます。歴史ある橋をいくつもくぐりながら隅田川に合流したりと、撮影しながら水の都市としての東京をあらためて感じました。

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日本橋の上には首都高速道路が走っています。夜にライトアップすることに初めて気がつきました。橋を渡るたび、首都高ができる前の日本橋の姿を想像します。

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歴史ある三井本館。

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人形町も日本橋の一部です。老舗「板倉屋」の人形焼きは店の奥で手焼き。あんこが上品な甘さで、行列ができる時間帯があるほど人気です。ほかに、うすい塩味と豆の味わいが絶妙なビンズせんべいも美味しいんですよ。お店の4代目のご主人のおすすめで食べみて以来、すっかりビンズせんべいのファンになって、知り合いにも配ったほどです(笑)。
by mayumiish | 2014-10-28 23:24 | 日本 | Comments(0)

大分県立美術館

先日、以前からお話を聞きたいと思っていた坂茂さんのインタビュー取材をしました。
通常の建築作品の他に、紙筒の素材を使って災害救援のための施設を作ったりするなどの活動で、今年、建築のノーベル賞と呼ばれるプリツカー賞を受賞した建築家さんです。
原稿などこれからなのでまだ詳しく書けませんが、建築家として社会にどう貢献できるかと
土地や社会をしっかり見つめている方でした。
記事が掲載になる時にお知らせしますね。

坂さんが建築を手がけた大分県立美術館(OPAM)が、2015年4月にオープンするということで、発表記者会見に行ってきました。坂さんによると、美術好きの人々のためだけでない空間として、世界に類のない美術館になるとのこと。オープンが楽しみです。

大分県立美術館_a0086851_1445434.jpg

by mayumiish | 2014-10-26 01:45 | 日本 | Comments(0)

海から見えるもの

先日、取材で短い船旅をしてきました。
久しぶりの飛鳥ll。
といっても横浜港から相模湾あたりを巡る航路です。

最終日の朝、横浜港に着くまでのスナップです。
西を見ると富士山のシルエットが。月がだんだん下りてきました。
そういえば、先月の満月の日も、別の場所で船に乗っていました。
海から見えるもの_a0086851_11434581.jpg

東側。奥に見える陸地は房総半島。なだらかな山々の起伏が続きます。
海から見えるもの_a0086851_11424999.jpg

そして東京湾に入り、気になったのはこれ。
工場地帯の煙突から出る煙が風になびいて異様な色になっています。
海から見えるもの_a0086851_1144348.jpg

この光景を見て、何年も前にメキシコを旅した時のことを思い出しました。
地方の町からメキシコシティーに向かってバスに乗っていたのですが、
だんだんとメキシコシティーが近づくにつれて、
黄色っぽい空気の帯が、もわ〜っと都市全体を覆っているのがはるか遠くから見え、
大気汚染のひどさに衝撃を受けたことがあります。
まさか日本でも同じ光景を見るとは・・。
最初、川崎の工業地帯?と思ったのですが、地図で確認したらたぶん千葉県のようです。
幸い、このエリアに民家はなさそうですが、もっと風下はどうでしょう。
また、毎日ここで働く人々は、この空気の色を見た事があるのでしょうか。
気になりました。
by mayumiish | 2014-10-15 11:42 | 日本 | Comments(0)


写真家です。文章も書きます ©Mayumi Ishii. All rights reserved.


by mayumiish

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