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インド取材から帰りました。ムンバイ!

先月は取材で再びインドに行っていました。
行き先はムンバイです。
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(ムンバイ・バンドラ駅 by iphone6S)

今回は、ムンバイ在住のインド人シェフ兼ライターさんとの取材で、
彼女が執筆、私が写真を撮りました。
さすが現地情報に詳しく、忙しいながらもなかなか充実した取材ができました。
ムンバイに行ったのは約10年ぶり。
町がきれいになっていて経済発展の影響を感じました。
最近の人気の場所などもいろいろ教えてもらい、
数日間滞在中、同じ大都市でも、デリーよりも、
街や人の雰囲気に文化が感じられるムンバイが好きだなあと
あらためて思いました。

実際、そのライターさんによるとムンバイは女性が住みやすい町だとか。
デリーに住んでいる彼女の友人が、
「夜中でもムンバイの町は歩けるけど、デリーでそんなことをしたら危ない」と
言うそうです。
たしかに私が滞在していたエリアも夜も人通りが多く、夜の9時頃に歩いて
近くの商店に買い物に行っても、何の危険も感じませんでした。
ただ、きっとエリアによるのだとは思います。

しかし!ムンバイの難点といえば、交通渋滞!
車、タクシー、オートリキシャーなどなどの混雑が猛烈でうんざりしてきます。
私はムンバイの中部に滞在していたのですが、ムンバイ南部に行くのに
車で行くと小一時間はかかります。

ある日、滞在していた場所の近くに駅があることに気がつき、
ムンバイ南端のチャーチゲート駅まで電車に乗ってみることにしました。
インドの長距離列車には乗ったことがあるものの、ローカル線は初体験。
駅の窓口で切符を買って(10ルピー=約20円!)、ホームに行きました。
こういう時、インドではたいてい英語が通じるので便利です。

チャーチゲート行きの電車は東京の総武線ぐらいの感じでひんぱんに来ます。
男性の客車は混み合っていましたが、女性専用車はけっこうゆったり。
そして、車内のカラフルなこと!インド人女性の服はほんとうに色彩豊かです。
電車の中は広くて、ドアを開けっ放しに走る(!)ので、涼しい風が入ってきます。
約30分で終点駅に到着。
タクシーで渋滞の道路を行くよりもずっと快適だと思いました。
ただし、男性車両はわかりません。

電車に乗った時にiphoneでビデオを撮りました。
それを慣れないながらもiMovieで短く編集したのでYou tubeにアップしてみました。
黄色い服の女性は大学生とのこと。快く撮影させてくれました。



それにしても、iMovieは直感的に使いやすいですね。
もう少し動画を研究してみようかという気になります。
by mayumiish | 2015-11-04 21:05 | アジア

インド映画はお好き?エアインディアの秀逸セレクション

先月のインド取材旅つながりで、書きたいことがありました。

エアインディアに10年以上ぶりに乗ったのですが、
今回でイメージが一新しました。
それまでに乗ったことのあるエアインディアの機体は、
壁紙がきれいじゃないとか、知り合いが乗ったらトイレに不具合があったなど
どことなく古いイメージだったのですが、
今回の機体は新しいボーイング787ドリームライナーでした。
座席で電子機器の充電ができ、座席、トイレなども快適。
ただ、それは787ならどこの航空会社でもきっと同じ機能でしょう。

特筆したいことは、映画のビデオセレクションがとても充実していたことです。
しかもインド映画。
インドはアメリカに負けない映画大国です。
ムンバイで作られるボリウッド映画をはじめ、ベンガル、タミルなど、
地方ごとに、それぞれの言語で映画がたくさん製作されているのです。

せっかくなのでインド映画を観ようとセレクションを見たら、
種類の多彩さにビックリ。
インド映画の最新版、60〜70年代、80年代、90年代など年代別、
そして、ボリウッド、ベンガル、タミル、北インドなどなど、
地方別の映画も選べるのでした。どれも英語の字幕付き。

インド映画には詳しくないので、クラシック映画を観てみようと、
まず60〜70年代の映画の中からてきとうに選んでみました。
タイトルは「CHORI CHORI」(あとで調べたら1956年作)。
全編がモノクロ。途中で、何か観たことがあるなあと思ったら、
アメリカ映画「或る夜の出来事」(クラーク・ゲイブル主演)のリメイクでした。
とはいえ、インド版も主役の俳優と女優が名演で見応えたっぷり。
後で知ったのですが、主演の俳優ラージ・カプールと女優ナルギスは
当時のトップ俳優とのことでした。
また、インド映画の多くにお約束の歌と踊りもあるのですが、
古い映画なので、踊り子たちの衣装がクラシカルでとても素敵!!
モノクロがまた味わい深く、とても堪能できたのでした。

日本に帰ってから調べたら、なんとこの映画のYou Tubeがありました。
興味のある方はぜひ♪



デリー到着まで、まだ時間があったので、機内で次の映画を観る事にして、
今度は今年2015年公開ものから選びました。
タイトルは「Detective Byomkesh Bakshy!」。探偵ものです。
これが面白い!!
1934年のカルカッタを舞台にしたミステリーです。
原作シリーズ本を元にしていて、ストーリーも、俳優たちもアートワークも秀逸!
特に主人公を務めた俳優の抑えた演技がかっこいいんです。
日本で公開されたら、きっとヒットするのではないかな?



そして、次に観たのは(にわかインド映画ファンですね 笑)、ベンガル地方の映画で、
タイトルが気になった「Royal Bengal Tiger」です。2014年作。
これは映画の途中でデリーに到着したので、帰国便に乗った時に続きを見ました(笑)。
最後まで結末の展開がわからず、とても見応えのある映画でした。
さすが映画大国インドという感じです。

なんと「Royal Bengal Tiger」全編がYou tubeに。アップ元を見ると、正式なサイト?
ただ、字幕がついていないのでベンガル語がわからないときびしいですね。



インド映画というと、日本で紹介されるものは歌って踊っての
ボリウッド映画が多いので、そういうイメージを持たれがちですが
上記の映画の最後2つは踊りも歌もなし。
脚本が面白く俳優も上手いので、引き込まれて観ました。
エアインディアに搭乗することがあれば、インド映画をぜひ。

また、機内食は、一度はベジタリアンメニューをお試しあれ。
たいてい、その場でベジかノンベジかを選べます。
特にインド国内線のベジメニューがとても美味しかったです☆
by mayumiish | 2015-09-08 20:34 | アジア

Love! Kerala - アラブ諸国とのつながり

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南インド、ケララ取材旅の続きを少し。

前回のブログに、8月のケララの湖水地帯にはアラブ諸国からの観光客が
多かったと書きましたが、この現象はここ数年のことなのだそうです。
そういえば以前、ケララに行った時にはアラブ諸国の人々を見なかったような。

ケララはインドの中でも識字率が100%に近く教育水準が高い州です。
でも学業を終えた後の就職先としては、産業がまだ充実していないのか、
UAEなどアラブ諸国に働きに出かける人が大変に多いそうです。
向こうに行った人が知り合いなどを呼び寄せて仕事口を紹介したり、
新聞にもさまざまな職業の求人広告が載っているとか。
在外インド人を総称してNRI(Non Resident Indian)と呼びますが、
世界のあちこちでたくましく生活していますね。

今回、ケララ州の中を車で移動したのですが、
ところどころの街で、大きくて立派な新しい家を目にしました。
アラブ諸国の仕事はケララにいるよりも稼げるらしく、
数年働いてケララに帰り、豪邸を建てる人々が多いのだそうです。

それで、アラブ諸国からの観光客が増えた理由は、そのことに関連しているとか。
ケララ現地で会った人の話によると、以前、アラブ諸国の人々は、
インドに行くと敵視されるのではと思う傾向があったそうです。
多宗教のインドですが、隣国パキスタンとの関係や、何年か前にムンバイで
ヒンズー教とイスラム教の衝突があるなど良いニュースが少なかったせいでしょうか?

それが、ケララの人々が多くアラブ諸国に働きに行き始めてから、変わったと。
ケララにもヒンズー教、イスラム教、そしてキリスト教など多宗教徒が
混在していますが、平和的に共存しています。
そして、ケララの人々は私の知るかぎり、礼儀正しく、おだやか。
そんな彼らに接したアラブ諸国の人々は、
インドに対する垣根を低くしたのかもしれません。
どうやらケララ州には海や美しい湖水地帯が広がり、年間を通してみずみずしく、
緑も多く、どうやらリゾートホテルもたくさんあるらしいぞ、と。
ケララは6〜8月頃が雨季でやや涼しいのですが、その頃、きっと砂漠の国は猛暑。
さらにケララでは、雨季の期間、ディスカウント料金となるホテルも多く、
タイミング的にピッタリ。
ということで、アラブ諸国からの旅行者がポツポツと増えはじめ、
今では雨季の時期に、大勢の人々が来るようになったとのことでした。

ただ、ケララの観光会社の人によると、イスラム教の人々は生活習慣を
そのまま持ってくるので、対応が大変なこともあるそう。
ハラルフードにこだわるせいか、どこかで羊肉や調理器具を調達してきて
キッチン付きじゃないホテルの客室で調理しようとする人がいたり、
ホテルによっては、一時的にレストランをアラブ料理対応にするところも
あるということでした。
その辺は、イスラム国以外の国では共通の課題かもしれませんね。
いずれにしても平和的な国際交流が続いてほしいものです。
by mayumiish | 2015-08-23 17:46 | アジア

来年の準備

今年も早くも10月ですね。
1年を振り返るにはまだ早いけれど、来年のことがなんとなく視界に入ってくるこの頃。

最近はある場所でしばらく花の写真を撮っていました。
私のブログを読んでいただいている方には、何の写真かきっとわかるかな?
完成したらこちらにまた書きますね。

テストでラフに撮ったスナップ。
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10年以上前にインドで買ったシルクのアンティークサリーが役立ちました。
私のお気に入りの布の一つです。
美しい布というものは、いつまでも残りますね。
by mayumiish | 2013-10-04 11:09 | Photography

謹賀新年 2013

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明けましておめでとうございます。
どんな新年をお迎えですか?

震災の影響が福島を中心に長引き、まだ不透明な日本ですが、
少しでも笑顔の多い年になるといいですね。
私はよりまっすぐに、心に触れたものを撮り、
また冒険心を忘れずに生きていきたいと思います。

みなさまが健やかで豊かなインスピレーションにあふれ、
より幸せな年になりますように心からお祈りします。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2013年 元旦
石井真弓

photo: インド、ジャイプールの壁画。
蓮の花の上にいるのは、宇宙の創造神ブラフマー。
千の頭を持つ蛇の上で眠るビシュヌ神から生まれたといわれています。
by mayumiish | 2013-01-01 02:38 | Photography

夏の日の午後にインド寺院で

毎日暑いですね。連休中、どこかに出かけた人も多いことでしょうね。

なんと涼やかな目をしているのだろう、という人に時々会います。
何かに帰依した宗教家であることも多いですが、
今日会った人も、東京のとある寺院のインド人修行者。

その人と、インド占星術の観点から見たヨガや瞑想、芸術、
私の写真活動の関係などについて、
思いがけずに有意義な話ができ、充実感のあった夏の日の午後でした。
Yogaとは、サンスクリット語で「結ぶ」「to unite」などの意味。
あらためてそれを思い出し、いろいろインスピレーションをもらいました。

それにしても、その修行者はまだ20代後半の青年。
あの落ち着きと知識、洞察力は一体どこから!?
やはり修業の賜物なのかな、と感銘しながら家路に着きました。
by mayumiish | 2010-07-19 18:25 | ヨガ的生活

桜のシーズン

明日から暖かさが戻るようで、いよいよお花見のシーズン到来ですね。
ブログのトップも、お花見仕様(?)にしてみました。

九段下のインド大使館では4/4まで「桜バザール」という
春のイベントが行なわれています。
普段は入り口が門で閉ざされていますが
イベントの間は敷地内に入ることができます。

今日、ランチ時に行ってみましたら、インド料理や布、
アクセサリーの出店が並び、平日でもにぎわっていました。
特設ステージでは時折音楽や踊りが披露されたようです。

インド大使館のすぐ目の前が千鳥ケ淵や北の丸公園なので
花見がてらに立ち寄るのもおすすめですよ。
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(カメラ:ノキア携帯X02NK)
by mayumiish | 2010-03-31 00:51 | 日本

インドにざくざく中国陶磁

先日、知り合いのフリー編集者さんに誘われてある講演会に行きました。

「海のシルクロードとインド」というテーマで、東京大学名誉教授・辛島昇氏によるお話しです。

ヨーロッパによるいわゆる大航海時代のずっと前に、アジアでは交易が進んでいたというお話。南インドやスリランカには貿易港の遺跡や歴史資料が多々残り、中国から渡ってきた陶磁器の破片がたくさん見つかったそうです。特に、青磁・龍泉窯の破片が多かったらしい。

私も中国陶磁器が大好きで、中国の古窯や遺跡を訪ね歩いては陶磁器の破片をいろいろ拾ってきたので、辛島氏が見せた磁片たちにすっかり心躍ってしまいました。まさに龍泉窯!そして明代景徳鎮の青花(染め付け)!陶磁器の破片の何が面白いかというと、胎土の色や質、そして釉薬の厚み具合、色合い、意匠などで時代が見えることなのです。

辛島氏は南インドの長年の研究家で、インド関連の著作も多いそう。昨年は著作「インド・カレー紀行―カラー版 」(岩波ジュニア新書)を出版したそうです。ぜひ読みたいな。

一方、講演会に誘ってくれた編集者の田中好さんが編集した本も、昨年末出たばかりです。「人生が変わる!ウォーキング力」 (青春新書)。しばらく前にウォーキングのエクササイズで一世を風靡(?)したデューク更家さんの本とのことです。最近、原稿仕事で体重が1キロ以上増えた気がするので、こちらも興味ある一冊です。
by mayumiish | 2010-01-22 22:52 | 人々

インド・インド

12/7、インド大使館ヨガ講師のシュクラ先生が3年間の日本滞在を終え、とうとうインドに帰って行きました。成田空港で見送りしたのですが、先生がイミグレーションのエリアに去っていくのを見ながら、なぜだか近いうちに再び会うような予感もしたのでした。

その帰り、四谷三丁目の元四谷第四小学校にあるNPO・CCAA(市民の芸術活動推進委員会でのイベントに行き、東野健一氏による「インド式紙芝居(ポトゥア)」を見てきました。この紙芝居は、絵巻物になった長い紙を上から下へと徐々に手で巻き取りながら、お話しを交えて見せていくというスタイル。その起源は、西ベンガル地方で、文字を持たないインド少数民族が天地創造の伝説や道徳、宗教の教えを伝承していくためのものだったようです。会場にはインドの紙芝居作品が、天井から床までの長い掛け軸のようにたくさん展示してありましたが、ミティラアートにも似た素朴な味わいを醸し、アートとしても大変に面白いものです。

西ベンガルでポトゥアを学んできた東野さんが披露する絵巻物紙芝居は、彼オリジナルの絵とお話し。伝説や宗教的要素のあるインドの紙芝居に比べて、海や陸の生き物が主人公だったりと、奇想天外、独特の宇宙観を湛えています。そして、東野さんの身体全身を使っての、迫力かつおおらかな話しぶりが何より魅力的。会場にいた大人も子供も一緒になって引き付けられていました。

彼の紙芝居を見ていると、全部がパノラマのようにつながる「鳥獣戯画」などの絵巻物を連想しました。やっぱり日本文化がベースだからでしょうか。水の形態のサイクルを長い長い絵巻物に描いた横山大観の大作「生々流転」も思い出したのですが、もしや絵巻物の起源はインド?

ムンバイのテロ以来、隣国パキスタン政府との関係が不穏な様相になってきましたが、今後の展開を気にしつつ、しばらく訪問してないインドへ久々にまた行きたくなってます。
by mayumiish | 2008-12-08 00:20 | アジア

バリ島のヨガ教師来日

インドネシアのバリ島から来日中のヨガ教師、Dr.ソンビール(Somvir)が
東京のインド大使館で講演するというので出席してきました。

Dr.ソンビールの出身はインド。
バリ島にBali-India Foundationという組織を持ち、
現地のテレビ番組でもヨガを教えているというセレブなヨガ教師です。
4歳からヨガを学んでいるとか。

アシュタンガヨガが専門ということで、その精神の教えやプラナヤマ(呼吸法)、
アーサナ(ポーズ)を披露していただき、一緒に練習しました。
その中で、いくつか印象的だったことがあります。

夜寝るときは、左側を下にして横たわると良いとのこと。
左の鼻からの呼吸は「月の呼吸」で夜に大切、
右は「太陽の呼吸」で日中に大切だそうです。
左を下にすることにより、身体の機能が良くなるそうなのですが、
これまでは右側が下のほうが良いとばかり
思っていたので、びっくりでした。

なので、左を下にすると心臓が圧迫されるのでは、
と質問したところ、問題ないとの回答でした。
今晩から左下で寝ます。

また、ヨガの教えの大切なことの一つは非暴力と平和とのこと。
自分内部の平和を目指すだけでなく、
人々が結束して世界すべての平和を目指すことが大切である
と力説していました。
ヨガとは、Unity、統一、結束という意味を持ちます。

彼が観察するに、
今の世界は、良い人々は結束せず、
悪い人々はよく結束している(マフィア組織とか?)のが
現代社会の問題だと言います。
言われてみればそうかもしれませんね。

良い人々、特にヨガで精神のコントロールや叡知、心を
学ぶ人々は、結束して平和な世界を作るように
働きかけてほしい、
とのメッセージが心に残りました。

インドヨガは、単なるフィジカル・エクササイズでは決してなく
一つの文化なのだと気づき、
そのエッセンスの小さな一滴が
ポタッと心に垂らされたような気がした時間でした。
by mayumiish | 2007-10-26 00:50 | ヨガ的生活

写真家です。文章も書きます cMayumi Ishii. All rights reserved.


by mayumiish

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