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写真家です。文章も書きます cMayumi Ishii. All rights reserved.


by mayumiish

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 女性誌「エクラeclat 」(集英社)の5月号(4/1発売)に、ラオスのビエンチャンとルアンパバーンで先月撮影してきた記事が掲載されています。

「ゆるやかな国 ラオスへ」ー手織りの美・世界遺産の街ー 
写真を担当しています。
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by mayumiish | 2009-03-30 14:37 | News | Comments(8)

 かけ足のラオス旅から帰ってきました。向こうでは真夏の暑さだったので、東京の寒さは身が凍える感じです。

 先月行ったばかりのルアンパバーン再訪だったので、今回は土地勘があって撮影しやすかったです(天気以外は!)。前回、ある僧院で17歳のお坊さんのポートレートを撮影したのですが、今回、早朝托鉢を撮影していたら、行列の中にそのお坊さんを発見。後で同じ僧院を訪問したら向こうも覚えていてくれたようです。ラオスにお坊さんの顔見知りができました。

 ルアンパバーン最終日、街の撮影をしている時、現地で17年前からアートや文化活動をしているという日本人女性に会いました。私がカメラバッグと三脚を持ってあちこちに出没しているのを何度か見かけたそうで、声をかけてくれたのです。

 ラオスをずっと見続けている彼女によると、ルアンパバーンの街は3年前ぐらいまでが良かったわ、とのこと。特に昨年の New York Times紙で「2008年に行くべき53の場所」のNo. 1にラオスが選ばれた途端、どっと欧米人観光客が増え、街の様相が変わったそうです。それまでは、世界文化遺産地区にもラオス人の住居が多かったらしいですが、観光が伸びるにつれて、ホテルやゲストハウスを作りたい会社に家を売ったり貸して、自分たちは街の中心から出て郊外に引っ越す人が増えたのだとか。たしかに、世界遺産地区では、僧院の僧侶以外では、欧米人のほうが目についたような。

 その勢いはこれからも加速するような気がします。今年はとうとうアマンリゾートがオープンする予定。当初のオープン計画から少々遅れているようで、現在はまだ工事のフェンスに周囲を覆われていました。ルアンパバーン中心街から少し離れた閑静なエリアに位置するリゾートの敷地はかなり広く、元は病院だった場所。そのせいなのか、ちょうど私がラオスを去る日に、僧侶を招いてお祈りしてもらうセレモニーがありました。リゾートオーナーのゼッカー氏もラオスまでかけつけたとか。

 のんびりとした平和な街でずっとあり続けてほしいと思いますが、ルアンパバーンにも変化の潮流が確実に押し寄せているのが実感できます。街の良さを感じるなら早めに行くのがいいのかも・・・。

 
by mayumiish | 2009-03-29 13:48 | アジア | Comments(2)

焼き畑シーズン


 今朝は数年ぶりに、ふくらはぎがつった激痛で目が覚めました。暑さの中、水分補給が足りなかったのか、筋肉疲労(?)なのか。痛みが引いてから熱いタオルで温めてみたら、少し楽になりました。ふくらはぎがつると、どうしてあんなに痛いのでしょうか。

 ラオスは焼き畑のシーズンで、ルアンパバーンの小高いプーシー山に上ると、あちこちから白い煙がもくもく立ち上っているのが見えます。そのせいで、朝は8時過ぎまでもわ〜っとした雲に覆われてしまい、なかなか良い光が来ません。空もほぼ一日中、うす白いままで、あぁストレス。

 今日はこれからメコン川沿いのどこかでゾウに乗りに行く予定です(お仕事です)。ルアンパバーンの郊外には自然を楽しむ場所がいくつかあるようです。昨日、托鉢の撮影でお坊さんの行列を待っている間に話しかけてきた人がいて、東京に住んでいるという欧米人だったのですが、托鉢の撮影後、道端の店で朝食を食べていると、向かいのレンタル自転車店にいた彼に再び会いました。これから自転車に乗って郊外の滝を見に行くとのこと。通常、車で行く人が多い場所ですが、自転車なら早く走って1時間、ゆっくりで2時間かかる距離だそうです。ギア付きのスポーツ車なのでそう疲れないのでしょうか。私も時間があれば、のんびりそんなアクティビティをしてみたい、と思いながら、楽しんできてねー、とその人を見送りました。
by mayumiish | 2009-03-27 08:53 | アジア | Comments(2)

再びラオスです


 撮影の仕事で今日から再びラオスのルアンパバーンに来ています。成田空港では問題なく予定時刻頃に出発できました。A滑走路も全復旧したようです。

 成田空港の免税店では店員が中国語で「ホワンインゴンリン、ホワンインゴンリン(歓迎光臨=いらっしゃいませ)!」と客の呼び込みをしていました。一瞬、ここは中国?みたいな。中国や台湾からの観光客が増えて、免税店にも中国人店員を配置するようになったのですね。時代の移り変わりを感じます。

 ルアンパバーンは雨期前の暑期で、先月に比べてますます蒸し暑さが増しているようです。夜に到着したのですが、空気中にもや〜っと煙がたちこめている感じ。今は焼き畑の時期だそうで、撮影にも影響がありそうな予感・・。

 明日は早朝から寺院の僧の托鉢を見に行く予定です。この托鉢は毎日欠かさず数百年間続けられているそうです。お米など食べ物をあげる側の町の人も、日の出前から準備して道端に座り、お坊さんたちが通るのを待つのです。そういった信仰生活の伝統が続く場所として、ユネスコの世界文化遺産に登録された町です。

 ラオスのホテルはネット事情が概ね良いので、また時間のある時にブログを書きます。



 
by mayumiish | 2009-03-24 22:58 | アジア | Comments(2)

床に座して


 東京も桜が咲き始めましたね。今日は誕生日だったのでいろいろな方からお祝いの言葉をいただきました。どうもありがとうございました!

 明日からまた海外の撮影仕事です。今日の成田空港の炎上事故で、A滑走路が閉鎖中とのこと。今日欠航になった便が明日にずれると、フライトスケジュールが乱れそうなので懸念してます。

 旅の前にカメラ機材を準備していたら、なんとなく正座している自分に気がつきました。最近、歌舞伎で片岡仁左衛門が座敷に座る所作の美しさに感嘆したり、コミック「バガボンド」や「へうげもの」にはまっているせいでしょうか。床に座す場面を多く目にし、自分でも椅子ではなく床に座る姿勢が落ち着きます。

 思えば今のヨガのクラスでも、足を組んで床に座る姿勢から始まります。ヨガのシン先生いわく、外へ向きがちな意識を内側に向けるのに最適だとか。たしかに集中力が高まるような気がします。また、人体の一番下に位置する「ムーラダーラ」チャクラを意識するのにも良いそうです。一方、正座は「Vajrasana」と呼ばれ、瞑想時のポーズでもあります。

 先日、曹洞宗禅僧の法話を聴く機会があったのですが、石塔の「五輪塔」とは、下から地、水、火、風、空を体現した塔だそうです。一番下が「地」ということは、やはり大地とのつながりを意味?などと推測しつつ、地とのつながり=土台をしっかりさせることがやはり大切、などと勝手に思ったひと時でした。こういう考えはやはり、床に座る文化を育んできた国ならではなのでしょうか。
by mayumiish | 2009-03-23 23:20 | つれづれ | Comments(2)

 いつか必ず実物を見たいと思っているフランスのアート・パフォーマンス集団があります。数年前にネットで映像を一目見て以来、すっかり心を奪われてしまったロワイヤル・ド・リュクス Royal de Luxeです。巨大なマシンを使って町をパレードする奇想天外なパフォーマンスなのですが「Sultan's Elephant」「Little Girl Giant」など、高いクリエイティビティーと技術が集結した傑作です。

Little Girl Giant / You Tube
少女の可愛らしい表情は、まるで生きているかのよう。

Sultan's Elephant in London/ You tube
ゾウの動きや形が本物そっくり。

 その彼らが4月にとうとう来日、横浜でパフォーマンスするようです。なぜか「La machine」と名前が変わってますが、同一グループであることは間違いありません。

横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」
巨大スペクタクルアート劇団「ENEOS ラ・マシン」

横浜で披露するのは上記以外のパフォーマンスらしいですが、ぜひ見に行かなくては。
by mayumiish | 2009-03-21 00:26 | アート | Comments(0)

 チベットのティンリーで、世界的に希少な動物ユキヒョウが、発見、捕獲されたとのニュース。
エベレストで絶滅危惧種ユキヒョウ発見—チベット自治区/Yahoo!ニュース

 記事中の写真を見たら、以前私がチベットに行った時に、ラサの市場近くで撮影したスナップ写真を思い出しました。

 も、もしや、背中にいるのはユキヒョウ・・・?
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 彼は、誰か買ってくれる人がいないかと、毛皮を背負って歩いていました。ユキヒョウに似ている気がしますが、背中の模様がやはり違う?猫にしては大き過ぎるし、一体何の動物なのでしょう。彼らに聞きそびれました。

 1986年に絶滅危惧種に認定されたユキヒョウは、ピーター・マシーセン(Peter Matthiessen)の著書「雪豹」 (Snow Leopard)のタイトルにもなった動物です。本はマシーセンが幻のユキヒョウを追って、動物学者と一緒にヒマラヤ山脈を旅する日記形式の旅行記なのですが、冴え冴えと澄み切ったヒマラヤの空や雪山の景色、広大な空気感を体感できるような一冊です。そういえば数年前に原文のペーパーバックを途中まで読みつつ、完読してなかったことも思い出しました。この機会にまた読み返してみようと思います。
 
by mayumiish | 2009-03-18 21:05 | Photography | Comments(2)

 東京は一気に春が加速してきた感のあるこの頃です。あと2週間もすれば桜の見頃になりますね。

 しばらく前、映画「リリイ、はちみつ色の秘密」の試写会に行きました。アメリカで2008年に公開。原題は「The secret life of bees」です。主役は、「アイアム・サム」などの名子役として知られてきたダコタ・ファニング(すでに14歳!)。共演はクイーン・ラティファ、ソフィー・オコネドー(ホテル・ルワンダの妻役)、ジェニファー・ハドソン(ドリームガールズでブレイク)などの役者揃いなのに加え、女性監督(まだ若いです)ならではの細やかな機微が描かれた秀作でした。

 時代設定は1964年、アメリカで公民権法が制定された年です。当時のアメリカでの人種差別問題、家族愛、人間愛、癒えない悲しみ、成長、女性の自立など、いくつかのテーマを巧みに織り込みながら話が展開されていきます。人間を中心にしたテーマにぴったり合ったキャスティングで、俳優たちがみな人間味にあふれるキャラクターを演じきっていたのが印象的でした。

 特にクイーン・ラティファ。どっしりと山のようでいて感性豊か。大らかな愛情で人に接する存在感が素敵でした。そしてダコタ・ファニングは、親の愛を渇望する子供からティーンエイジャーへと成長する等身大の役。あ、この作品でもう子役は卒業だな、と思わせるものがありました。意外だったのはジェニファー・ハドソン。「ドリームガールズ」でははちきれんばかりのエネルギーを見せましたが、この作品では控えめな役どころ。

 '60年代という時代背景に合わせた美術や映像もディテールにわたって素晴しいです。こういう部分、アメリカ映画は感心させられます。ストーリー中、養蜂で生計を立てる一家が暮らす邸宅の壁は、監督がこれと思う色になるまで、3回も塗り直しが行なわれたとか。

 公民権法が制定された時代のストーリーですから、人種差別のエピソードも登場します。それから45年を経た今年、オバマ氏が初のアフリカ系アメリカ人大統領として就任したことを考えると、歴史的な側面からも感慨深く映画を観ることができました。

 映画の原作は、アメリカのベストセラー小説「リリィ、はちみつ色の夏」スー・モンク・キッド著。映画は2008年全米ヒットチャートのトップ10に6週連続ランク・インしたそう。口コミで観客数が増えていったというのは納得。私もぜひおすすめしたい作品です。

「リリイ、はちみつ色の秘密」(東京では3/20〜)
by mayumiish | 2009-03-18 18:31 | アート | Comments(0)

歌舞伎鑑賞


 先日、歌舞伎座で歌舞伎を鑑賞しました。友人のYさんが仕事の関係で招待券をいただいたとのことで、誘ってもらったのです。歌舞伎を観るのは実に久しぶり。

 すでにご存知の人も多いと思いますが、築約60年の歌舞伎座が建て替えられることになり、現在の建物で公演するのは2010年4月まで。歴史深く、国の「登録有形文化財」にも指定されているのに取り壊すのは、非常にもったいないと思うのですが、老朽化のためとのこと。すでに今年から「歌舞伎座さよなら公演」と題された演目も始まっています。

 鑑賞したのは「元禄忠臣蔵」の夜の部の三幕。場面ごとの3話に分かれ、市川團十郎、片岡仁左衛門、松本幸四郎の順で、それぞれに大石内蔵助を演じました。歌舞伎好きなYさんによると、この豪華な3人が一堂に揃うのは、さよなら公演ならではかもしれない、とのこと。

 最初の演目は、市川團十郎演じる大石内蔵助が、討ち入りの決心を浅野内匠頭の未亡人に伝える「南部坂雪の別れ」。赤穂浪士討ち入りの美学は個人的にはあまり共感できないのですが、それはさておき、二度にわたる病気を克服した團十郎の舞台を観ることができて、感慨深かったです。

 実ははるか昔、高校時代に課外授業で歌舞伎鑑賞に行き、團十郎(当時はまだ海老蔵でした)の舞台を観ました。私の席は花道のすぐ脇だったのですが、團十郎が花道を通って来た時にちょうど私の近くで立ち止まり、パッと見栄を切ったのです。会場が湧いて一斉の拍手。「成田屋!」のような掛け声がかかった華やかな一瞬。初めての歌舞伎、しかも間近で見た迫力が圧巻で「かっこいいー」と私たち高校生。そこで私は思わず「こっち向いてー」と声をかけてしまいました(アイドルか?)。すると團十郎氏が、くるっとこちらに顔を向けてくれたのです。わあ、なんて優しい!と忘れもしない感動でした。

 きっと彼は、高校生の一団を見てサービス精神を発揮してくれたのでしょう。当時、歌舞伎の内容はあまり理解してませんでしたが、「市川海老蔵」(当時の名前)という名前だけは、しっかり覚えた記憶があります。といっても、それ以来、歌舞伎ファンになったわけではないのですが。

 さて二つ目の演目は、Yさんがこよなく愛する片岡仁左衛門が演じる一幕「仙石屋敷」。赤穂浪士の討ち入りの後に、仁左衛門演じる大石内蔵助が、浪士を伴ってあるお屋敷を訪問し、事の次第を話すという場面です。この演目のほとんどの時間、仁左衛門は座敷に座って演技。しかも畳に両手をついて何度も深々と頭を下げながらの芝居です。

 一見動きの少ない静かな場面ですが、さすが仁左衛門なのでしょう。上半身の動きと語りだけで、強い存在感を醸し出していました。畳に両手をつく所作では、肩のライン、角度、そろえた長い指先まで神経がゆき届いているのがわかります。無駄な動きのない美しい所作とはまさにこれ!といたく感心しました。「仁左衛門は踊りも素敵」とYさんがいつも絶賛しているので、ぜひ観てみたいものです。

 ところで、歌舞伎座では一つの演目が終わるごとに休憩時間が入ります。最初の長い休憩では、多くの人が一斉にお弁当を取り出して各席で食事。私たちも三越で調達したお弁当を食べました。三越地下の一角に陣取るお弁当売り場には「観劇弁当」などもあり、歌舞伎文化の一端をしっかり担っているんですね。

 歌舞伎座の館内にも、さまざまな食べ物売店があります。軽食やお弁当をはじめ、おまんじゅう、きんつば、くずもちなどなど、目眩く甘味のラビリンス。買って客席で食べられるのどかさが、なんとも快い雰囲気です。Yさんの一押しは「たいやき」と「小倉アイス」とのこと。そこでお弁当の後に買いに行きましたが、定番人気とあって、たいやきは列の数人前で売り切れ。代わりに小倉アイスを食べました。休憩時間とはいえ、観客が客席で堂々と飲食する光景は、落語の寄席にも通ずるものがあり、歌舞伎もやはり庶民の文化なのだ、と改めて認識させられました。

 観賞後、次回はたいやきを(観劇より食い気?)などと考えながら歌舞伎座を後に。レトロ建築、美しい舞台美術、芝居、そして休憩時の楽しみなどが一体となって、独特の文化圏を作る現在の歌舞伎座空間が無くなるのは、つくづく残念。ただ、3階の狭い客席が広くなればうれしい、などの意見もあるようです。

 新しい歌舞伎座のデザインは「低層階が和風の高層ビル」って一体!?当初は戦前の建物を再現する予定だったものを、石原都知事が「銭湯みたい」「オペラハウスのようにしたほうが良い」などと注文をつけ(朝日新聞/2009年1月28日)現在のデザインに決まったそうです。オペラハウス・・・?

 とにかく、現在の建物があるうちに、時間を作ってまたあの世界を堪能しに行きたいと思うのです。

 歌舞伎座の「元禄忠臣蔵」は3/26まで公演しています。
歌舞伎座ホームページ
by mayumiish | 2009-03-13 18:03 | アート | Comments(0)

 インド大使館の今年のヨガクラスが本格的に始まりました。インドの大学でヨガを教えていたという先生、Dr. Kaptan Singhが言うには、「クラスがない日も必ず家でヨガを練習して、毎日ヨガ日記をつけていくように」とのこと。「ヨガジャーナル 日本版」ならぬ、「ヨガジャーナル 個人版」です。

 クラスでは、シン先生が「外へ向きがちな意識を止めて、自分の身体を意識し、呼吸の一つ一つ、動きのすみずみにまで緻密な注意を向けること」と繰り返し指導してくれるので、外界から切り離された純粋な意識で集中できます。内側へ内側へ。とても気持ちの良い時間が流れます。

 課題は、そこから外へと戻っていくこと。仕事ではさらに外へ外へ、限界なく意識と行動を広げていく必要があるのです。要は、どちらも集中力の高さが試されること。その辺を意識しながら、両方を最大限に活かす方法を学びたいと思う今年です。

 インド大使館でのヨガクラスは現在も生徒受付中です。クラス分けは、ファースト(初心者)、セカンド(中級)、アドバンス(上級)です。ヨガの先生はインド人で、クラスは英語での受講になります。申し込み方法やスケジュールの詳細はインド大使館にお問い合わせを☆

インド大使館:Tel. 03-3262-2391〜7 、03-3263-5285


by mayumiish | 2009-03-12 15:19 | ヨガ的生活 | Comments(6)